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初詣、上総神社巡り⑨事前調べでは迷うらしいのだが、すんなりと到着。交通の便が悪いので車で行くほうが良いところです。駐車場から長い参道が続き古社の趣が感じられます。が、果たしてこれが表参道なのだろうかと疑問に思う。二の鳥居に続く山道のような参道が別にあるが、怖くて先を確かめなかった。帰宅後調べて判明しなかったので、社務所で無駄話をせずに聞いておくべきだったと後悔してしまいました。創建は不祥ですが第十三代成務天皇(日本武尊の兄弟、4世紀中ごろ)の御代、地方官長である県主(成務天皇が初めて県主を創設)が奉祀したとされています。長享二年酒井小太郎定隆が土気城再興の折、鬼門厄除けの神として当地に再建したものです。御祭神は主祭神を大日霊命(天照大神)、相殿を橘比賣命・誉田別命としています。橘比賣命は橘樹神社建築の際に神璽を預かったことから、更に誉田別命は酒井氏が足利氏の末裔だということで鶴岡八幡宮から勧請合祀したものです。社務所は普段開いていないこともある様ですが、正月なので空いていました。特徴のある勢いのある揮毫で御朱印を拝受いたしました。

社号標

鳥居

参道


二の鳥居前に階段が有ります

下って行くと獣道みたいで、危なそうでしたので、引き返しました

二の鳥居

八幡鳥居改築記念碑

文政七年(1824)製の鳥居脚部


正徳六年(1716)奉納の三の鳥居


由緒書

御神木


手水舎

手水鉢

句碑

灯籠

天保五年(1831)奉納の灯籠



嘉永四年(1851)奉納の狛犬




拝殿

扁額

本殿 天保十四(1843)年再建




房總三國神社御朱印めぐり、縣神社を参拝しました。
大宮神社の駐車場から電話連絡、15時までなら御朱印対応可能とのことですぐに向かいました。
カーナビとGoogleマップ駆使したんですが一度曲がるところを通り過ぎたようでUターン、何とか到着しました。曲がってから駐車場までの道は結構細く、対向車が来なくてよかったです。
駐車場は一の鳥居の脇にあります。広いです。
鳥居をくぐり緑の参道を抜けていきます。お天気も良く最高に気持ちよかったです。
房總三國御朱印めぐり、やってよかったなあ、と心の底から思いました。なにここ、めちゃくちゃ心地いい!と思いました。まあ、天気が良かったというのも大きいとは思うんですけどね。実際、参道には何ヶ所も「枯枝落下注意」の看板がありました。
参拝後、社務所で房總三國の御朱印帳(2冊目)と御朱印をいただきました。
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「ふさのくに御朱印めぐり」をコンプリートするのに2社残っていたので、今回の連休を利用して向かいました。
この住所だと車のナビで土気町が出ず(3年前に購入の新車なのに)、電話番号で検索したら違う場所に行きそうだったので、途中から前もって別のサイトで調べておいた写真付きの案内を頼りに到着出来ました。途中で寄ったコンビニで地図を見ておいて良かったです。
杉の森に囲まれて晴れていても風が凄く強かったので肌寒い。駐車場には他に1台のみ。聞こえるのは強風で枝や葉がぶつかるガサガサという音だけ。その中を迷いながら到着したのと、3年越しでコンプリート間近の達成感を感じながら参道を進みます。
こちらが最後に残ったのは、御朱印を頂くのに「要予約」となっていたから。でも社務所に電気が点いていて車も見えたので、玄関脇のベルを押すと宮司さまが出てきて無事に御朱印を書き入れてもらえました。
目印は「いなほ農産物直売所」か「ヌーヴェルカントリークラブ」のそばです。
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