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100年後に神社お寺を残せる未来へ
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南無日像菩薩の御朱印 ![]()
南無妙法蓮華経の御首題 ![]()
昇竜の御朱印 ![]()
日像菩薩 紅葉限定御朱印 ![]()
昇竜 紅葉限定御朱印 ![]()
寳華宝塔図柄 紅葉限定見開き御朱印 ![]()
寳華 紫陽花と花菖蒲の時期限定見開き御朱印 ![]()
紅葉の御朱印帳 ![]()
紫陽花の御朱印帳 

100年後に神社お寺を残せる未来へ
本土寺の御朱印・御朱印帳
紫陽花と花菖蒲が描かれたの季節限定の御朱印がいただけます。
| |||
| 限定 | - | ||
|---|---|---|---|
| 御朱印帳にお書き入れ | |||
| 御朱印の頒布場所 | 寺務所 | ||
| 御朱印帳 | 大サイズ(12×18) | ||
| 参拝時間 | 8時00分~17時00分(最終 16時30分) | ||
| 電話番号 | 047-346-2121 | ||
御朱印・御朱印帳の詳細情報
御朱印(3種類)
本土寺では、「南無日像菩薩」と「昇竜」の2種類の御朱印と「南無妙法蓮華経」の御首題をいただけます。
季節や行事に合わせたカラフルな御朱印が頒布されています。
南無日像菩薩の御朱印

300円
真ん中に南無日像菩薩と書かれ、右に松戸あじさい寺の文字、上部に寺紋の印、下部に平賀本土寺の三宝印、左に参詣之砌(さんけいのみぎり)の文字、「本山 平賀 本土寺」の文字が入っています。
日像菩薩は平賀の地で生まれ、日蓮大聖人から託された「帝都弘通(京都を中心とした関西地方への布教)」を達成された偉大な上人様です。
日像菩薩は平賀の地で生まれ、日蓮大聖人から託された「帝都弘通(京都を中心とした関西地方への布教)」を達成された偉大な上人様です。
南無妙法蓮華経の御首題

300円
真ん中に南無妙法蓮華経と書かれ、右に松戸あじさい寺の文字、上部に寺紋の印、下部に平賀本土寺の印、左上に日蓮宗本山の文字、左に宝樹多華果(ほうじゅたけか)の文字、平賀本土寺の文字が入っています。
日蓮大聖人の弟子である日像菩薩は、文字部分が著しく波打つように意匠化されている大変独特な「なみゆり題目」をお認めになり、日像様とご縁のあるお寺では、歴代の住職が御本尊や御首題を「なみゆり題目」でお書きする習わしが出来たとされています。
宝樹多華果とは、「たくさんの花が咲き誇り、果実が実る極楽浄土」を意味します。
日蓮大聖人の弟子である日像菩薩は、文字部分が著しく波打つように意匠化されている大変独特な「なみゆり題目」をお認めになり、日像様とご縁のあるお寺では、歴代の住職が御本尊や御首題を「なみゆり題目」でお書きする習わしが出来たとされています。
宝樹多華果とは、「たくさんの花が咲き誇り、果実が実る極楽浄土」を意味します。
昇竜の御朱印

500円
真ん中に昇龍と書かれ、上部に龍の印、真ん中に寺紋の印、下部に「長谷山 日純代 六十五世」の文字、左に「平賀 本山 本土寺」の文字が入っています。
本土寺現住職六十五世宮崎日純貫首直筆の昇龍が描かれた御朱印です。
本土寺現住職六十五世宮崎日純貫首直筆の昇龍が描かれた御朱印です。
限定御朱印(4種類)
日像菩薩 紅葉限定御朱印

500円
真ん中に南無日像菩薩と書かれ、下部と左上に紅葉のイラスト、真ん中に寺紋の印、左に「本山 平賀本土寺」の文字が入っています。
境内の紅葉の例年の見頃時期は11月下旬で、「山もみじ」「大盃」「秋山紅」の三種類の紅葉がおよそ1500本も広がり赤く染め上げます。
境内の紅葉の例年の見頃時期は11月下旬で、「山もみじ」「大盃」「秋山紅」の三種類の紅葉がおよそ1500本も広がり赤く染め上げます。
昇竜 紅葉限定御朱印

500円
全体に紅葉のイラストが散りばめられ、真ん中に昇龍の朱書き、上部に龍の印、下部に寺紋の印、「長谷山 日純代 六十五世」の文字、左に「平賀 本山 本土寺」の文字が入っています。
本土寺現住職六十五世宮崎日純貫首直筆の昇龍が描かれた御朱印です。
本土寺現住職六十五世宮崎日純貫首直筆の昇龍が描かれた御朱印です。
寳華宝塔図柄 紅葉限定見開き御朱印

500円
下部に紅葉のイラストが描かれた二面見開きの御朱印です。右面は真ん中に寳華の文字と寺紋の印、左に「お題目結縁(だいもくけちえん)の大功徳」の文字、左面は真ん中に本山長谷山本土寺の印、上部に宝塔図、右に「病 尽く除り愈えぬ」の文字、左に「本山 平賀 本土寺」の文字が入っています。
寳華とは、本土(仏様の世界)に溢れる草花のことです。
「病 尽く除り愈えぬ」は、妙法蓮華経の如来寿量品第十六からの引用で、「それまでの苦しみがたちまちに除かれて治癒しました」という意味です。
寳華とは、本土(仏様の世界)に溢れる草花のことです。
「病 尽く除り愈えぬ」は、妙法蓮華経の如来寿量品第十六からの引用で、「それまでの苦しみがたちまちに除かれて治癒しました」という意味です。
寳華 紫陽花と花菖蒲の時期限定見開き御朱印

500円
二面見開きの御朱印です。右面は上部に寳の文字と寺紋の印、下部に紫陽花が描かれ、右に「能く衆生の闇を滅す」の文字、右に「お題目結縁」の文字が入り、鹿威し(ししおどし)のイラストを挟んで、左面は上部に華の文字と平賀本土寺の三宝印、下部に花菖蒲が描かれ、右に平賀本土寺の文字が入っています。
本土寺には、約1万株の紫陽花と約5000株の花菖蒲が植栽されていて、例年5月下旬から6月中旬頃に見頃を迎えます。
「能く衆生の闇を滅す」は、妙法蓮華経の如来神力品第二十一からの引用で、「人々の心の迷いの闇を消し去る」という意味です。
本土寺には、約1万株の紫陽花と約5000株の花菖蒲が植栽されていて、例年5月下旬から6月中旬頃に見頃を迎えます。
「能く衆生の闇を滅す」は、妙法蓮華経の如来神力品第二十一からの引用で、「人々の心の迷いの闇を消し去る」という意味です。
コロナウイルスの感染防止のため、現在は書き置きのみの頒布のようです。
御朱印帳(2種類)
本土寺では、紅葉柄、紫陽花柄、紺色の3種類の御朱印帳が頒布されています。
そのなかからホトカミに投稿された2種類を紹介します。
紅葉の御朱印帳

1,000円
約16×11cm
朱色の地にカラフルな紅葉が散りばめられ、表面に葵紋と平賀本土寺の文字が入っています。
境内の紅葉の例年の見頃時期は11月下旬で、「山もみじ」「大盃」「秋山紅」の三種類の紅葉がおよそ1500本も広がり赤く染め上げます。
境内の紅葉の例年の見頃時期は11月下旬で、「山もみじ」「大盃」「秋山紅」の三種類の紅葉がおよそ1500本も広がり赤く染め上げます。
紫陽花の御朱印帳

1,000円
約16×11cm
水色の地に紫陽花が散りばめられ、表面に葵紋と平賀本土寺の文字が入っています。
本土寺は別名「あじさい寺」とも呼ばれ、例年5月下旬から6月中旬頃になると、10種類以上、約1万株の紫陽花が境内のいたるところに咲き誇ります。
本土寺は別名「あじさい寺」とも呼ばれ、例年5月下旬から6月中旬頃になると、10種類以上、約1万株の紫陽花が境内のいたるところに咲き誇ります。
授与場所・時間
御朱印・御朱印帳ともに、納経所(寺務所)でお受けできます。
御朱印の受付時間は9時~16時。
詳しくは公式サイトをご確認ください。
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2025年09月06日(土)15投稿

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