ちばじんじゃ
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楽しみ方千葉神社のお参りの記録一覧
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千葉神社は、千葉県千葉市中央区にある神社。旧社格は県社。別称は「妙見本宮」で、北辰妙見尊星王の本宮の意。
創建は平安時代中期、千葉氏の守護神である北辰妙見尊星王(妙見菩薩)を本尊とする寺院「千葉妙見宮」として建立、千葉氏の祖平忠常の子・覚算大僧正によって伽藍が整備された。源頼朝も千葉常胤の案内で当寺を参拝し保護された。
1591年に徳川家康が当寺を参拝して寺領安堵と太刀一振り寄進したとされ、同時に朱印地200石と十万石の格式が与えられた。
江戸時代には北斗山金剛授寺尊光院と称する真言宗の寺院であったが、明治の神仏分離令によって神社になり、本尊を祭神に改めた。ただし、妙見菩薩と天之御中主大神は神仏習合により同一視されて来たため、今日でも当社が日本有数の「妙見信仰」の中心であることには変わりがない。
当社は、JR総武本線・千葉駅の東1kmの大通りに面した繁華街にある。南側には通町公園が境内入口と同化している。また、北側には千葉市有数の歓楽街・栄町がある。
旧社格が<県社>ということで参拝することに。参拝時は平日の午後であったが、人気の神社のようで家族連れや女性数人組などの参拝者が来ていた。

南側の通町公園から見た、境内入口にある楼門型の<尊星殿(そんじょうでん)>。両サイドに天楼(櫓)が配置された珍しい複合建造物になっている。1998年竣工。

尊星殿の下には、柱状の<福徳殿>があり、御祭神である北辰妙見尊星王の御分霊を奉斎している。陰陽道や九星気学・風水学と深いかかわりのある御神徳により、方位方角・五行・十二支・人体各部の役割を八角形に配された八つの各星宮が個々に担い守護しているとされる。


8/16~8/22に最も大きなお祭りの妙見大祭(みょうけんたいさい)が行われ、この一週間は「何か一言願をかければ、その願いは必ず達成される」とのこと。
2019/8/17投稿より
これなんだけど、すごい…
世の中では治らないと言われてる家族の疾患のこと頼んでたんだけど、この前病院行ったら結構治ってる…
「必ず達成される」って本当にやってもらえるの? 妙見様すごい
( ; ゜Д゜)
※あくまでも個人の感想です
ということで今日は妙見様にお礼。
千葉駅から10分強。つきました、千葉神社です。

ここでお詣り前に紹介。
千葉神社さんの楼門の中央には福徳殿があって、八角形に配された八つの各星宮でお願いができるんです。
本日は八つともお写真載せます。御利益は拡大してご覧ください。


1/1~2/3まで、初詣限定版の御朱印あり、通常版は、2/4~12/31に御朱印拝受。
駐車場は、参拝者用としては、なかったですので、交番裏、一方通行になってる小さな路地側パーキング、40分200円近辺では、安かったように、思われます。駅に近い方は、これ以上してました。
境内は、人気の有名な神社で、参拝者多かったです。
少しパワーも感じました。穏やかな優しい雰囲気の空間で居心地良かった神社です。側にある公園が、ヨーロッパ風の洒落た小さな公園ありました。交番側です。
見る価値ありな公園で綺麗に清掃もされていました。
(神社と関係なくて、すんません)
良い気感じた神社なんで、近く来たら、定期参拝したくなった神社です。😄
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マツコの知らない世界でやった「月刊ムーの世界」。そこで最強のパワースポットと紹介されていた千葉神社。
「ええっ、そうなの?」とHPを見ると、8/16~8/22に最も大きなお祭りの妙見大祭(みょうけんたいさい)が行われ、この一週間は「何か一言願をかければ、その願いは必ず達成される」とのこと。
呼んでいただいてる!とのことで、妙見様(北辰妙見尊星王様)にご挨拶に行ってきました。
妙見様ははじめましてで本当に楽しみ!
千葉駅からGoogleマップ通りに歩くと10分強で千葉神社に着きました。

楼門をくぐると…

妙見様です!
お詣りを済ませると何やら2階から祝詞をあげてるみたいな声が。
神主様が近くにいらっしゃったので、「2階でもお詣り出来るんですか?」と伺うと、「お詣りできますが1階と同じ神様となので1階でお詣りすれば大丈夫ですよ」とのこと。それを聞いて私があまりに残念そうな顔をしていたのが伝わったのでしょうか。「あ、景色がいいですから上がられたらいかがですか?」
いやったー。2階に上がって、2階でもお詣りさせていただきました。
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