ちばじんじゃ
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楽しみ方千葉神社のお参りの記録一覧
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行って分かる、素晴らしい神社でした。
①尊星殿(そんじょうでん)
ここの独自性、必見ですが、立ち寄る人は多くなさそうです。
左棟と右棟にある太陽と月の御柱に目をつぶって触れ、ご利益を頂きました😀
柱の上部を見上げると写真のように鮮やか。
中央の開運殿では方角ごとに十二支が描かれて、特別祈祷が行われる神聖な場所です。
②本殿の拝殿が2階建て
上下で参拝できる構造です。境内の眺めも良い😃
③千葉天神
ツキ(月)を呼び、勝(星)を拾うという縁起良い天神様。受験生来てますねー😄
④ 千葉天神の香炉
神社では珍しい体験になります。火が消えたようで、私はできませんでした。
⑤御力石
触れてご利益😁
⑥ 妙見延寿の井
一願成就の霊泉として知られ、お水取りできまして、ちょうどミニペットボトルがあったので、賽銭のうえ頂戴しました😁帰宅して飲むとまろやかで美味しい。
⑦池の周りに14社の末社
並んでいますが、翌日調べたらここの星神社は大甕神社のカガセオ!😱
てっきり本殿と同じだろうと思ってましたが、うかつでした。参拝すればよかった。
⑧亀石
ご利益😆
⑨妙見池
池の上には朱塗りの二つの神橋が架かっています。植栽の配置も含めて景観が素晴らしい👍
見所とアトラクションに溢れた境内は、私にとって特別な存在となりました。






妙見本宮千葉神社は北辰妙見尊星王をご祭神とし、平良文公を祖とする千葉氏の守護神になります。現在「開創1025年奉祝・妙見大祭900回奉祝記念事業」の大規模な工事が行われていますが、お参りやご祈祷、授与品の頒布など通常通り行っていました。
【ご由緒】
房総平氏の祖と言われる平忠常公の頃、香取神社の一画に妙見様の御分霊をお祀りする祠が建てられました。この祠に第66代一条天皇が眼病平癒の願を掛けたところ、即座に病が完治したことから「北斗山金剛授寺」という寺号が贈られました。忠常公は自らの次男・覚算を大僧正に就け、伽藍一切を整備したといいます。
七代目・千葉常重公の頃になると、一族の本拠地である大椎城(現在の千葉市緑区大椎町)が手狭になったため、千葉の街へ移転し猪鼻城を構えます。その際、城内でお祀りされていた妙見様の御本霊を北斗山金剛授寺にお遷しし、以前より祀られていた御分霊と合祀してお祀りすることになったといいます。
明治2年神仏分離令により、妙見大祭の神輿渡御が神社の様式であったことから「北斗山金剛授寺」から「千葉神社」と改称して現在に至ります。
(千葉神社公式HPより抜粋)
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入間川大國神社の宮司様に妙見様についてご教示いただいた時にお勧めされた千葉神社。
工事は今年の10月までとのことだったので秋まで待とうか悩んだんですが、今行きたい!という気持ちが強かったので伺いました。工事中でしたがパワーめちゃくちゃ感じました✨
亥鼻公園の博物館も含め、完成したらまた改めてお参りに行きたいと思います😊
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