うとうじんじゃ
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楽しみ方善知鳥神社のお参りの記録一覧
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御祭神は宗像三女神です。
社殿の右手側には、
龍神宮や稲荷社があります。
社殿の裏手には、
龍神之水と弁財天宮もあり
とても素敵なところです。
善知鳥というのは
漁師が常に捕っていた鳥の名だそうです。
殺生の罪の恐ろしさを悔い
苦しむ漁師の譜があります。
善知鳥を大切にしたい
人間が動物や自然と調和したいという思いから
祀るのではなく
祟りを恐れて弔うのが
少し残念だと感じました。
うとう沼は元々大きな湖沼でした。
この沼に入る船はどんな時も転覆を免れたため
善知鳥神社と共に漁師の崇敬の対象でした。
外敵を防ぐために
川の流れを人の手で変えたところ
沼は干上がり干拓されていきました。
今まで自然が残されている美しいものばかり
目にしてきました。
人の手で壊された自然などは
目を背けてきていました。
人は綺麗なものや美しいものばかり
見たくなりますが
両極の要素を見ていくことで
より理解することができ
大切にしたいという思いが強くなります。
統合のためには大切なことです。
りゅうこん神社旅🐲🦊
善知鳥神社YouTubeはこちら
https://youtu.be/OlNWAJJ34Kc?si=Qv9d6mqSycEWgoXs
大好きな神社の良いところ、魅力を沢山の人に届けたいと思い、りゅうこん神社旅というチャンネル名でYouTube発信中✨
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青森県青森市に鎮座する善知鳥神社に以前参拝致しました、素晴らしい神社ですがどの様なご祭神が祀られてるかも解らないまま参拝しましたので引用用いて軽く調べて見ました、青森市が、善知鳥村と呼ばれていた第十九代允恭天皇(いんぎょうてんのう)の御代、善知鳥中納言安方が此の北国を平定し、奥州陸奥之国外ヶ浜鎮護の神として日本の総主祭神である天照大御神(あまてらすおおみかみ)の御子の三女神を祭った事に由来する。 その後、坂上田村麻呂の東北遠征の大同二年(807)に再建。総主祭神である天照坐皇大御神(あまてらすすめおおみかみ)の御子・「宗像三女神」
多紀理毘売命 たぎりびめのみこと
市寸島比売命 いつきしまひめのみこ多岐都比売命 たぎつひめのみこと
宗像三女神を祭神として祀った、ご利益としては家内安全、交通安全、漁業守護、 商売繁盛、国家鎮護、方位除け等です中々見ない作りの大きめの神社でした、程近くに浅虫温泉、道の駅浅虫等在ります。歴史的建造物、仏閣、神社巡り、パワースポット、参拝、散策、散歩、絶景、景色撮影、青森県観光、御朱印集め等好きな方訪れて見て下さい。
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