すわじんじゃ
諏訪神社公式愛知県 福地駅
- 参拝時間
- 参拝可能時間 終日 授与所(お札・お守り・ご朱印等) 9:00~17:00...全文を見る
- 駐車場
- 境内に駐車可
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方三河一色大提灯まつり
8月第4土•日曜日斎行予定の大提灯まつり。
450年以上の歴史を持つ諏訪神社の祭りで、県指定文化財の最長10メートルの大きな提灯が掲揚されます。
合計12張の神話や歴史の場面が描かれた提灯です。
電飾を入れる提灯ではなく、火を神様にお供えすることに意味があり、火を入れても明るくはなりませんが、露店の灯が落ちると、LEDなどの明かりとは違った優しい光が分かります。


参拝記念⛩️✨️
三河一色諏訪神社
愛知県西尾市に鎮座する三河一色諏訪神社へ参拝に上がらせて頂きました🙏
今月はまだ諏訪大社に上がっていませんが、異国の地から建御名方さまへご挨拶をさせて頂きました。
以前、沓掛諏訪神社さまで愛知県内で諏訪神社の御朱印を頒布しているのは沓掛と一色だけとお聞きしたので愛知県をコンプリートするために上がらせて頂きました(^_^;)
不純な動機ですみません🙇♀️
境内は広く倉庫みたいなものが多数ありました。
神職さんにお伺いしましたら、大きな提灯がそれぞれに入っているとのことでした!!
画像はないのですがパンフレットで提灯を倉庫から出し入れするときの様子の写真を見せていただきました。
倉庫シャッターギリギリくらいまである幅の提灯が畳まれて倉庫に収納されていました。
組み立てたらすごく大きくなりそうで壮観な予感がします。
諏訪神社も色々あるなーと感慨深くなりました。
もっと読む
三河一色大提灯まつりに行きました!
コロナ禍前にも一度、このお祭りに来たことがあります。
直前まで天候が心配でしたが、無事に晴れて斎行されました☀
当日は交通規制があり、駐車場も近隣の小学校のグラウンドなどが開放されます(HPなどを参考にしてください)。
御祭神は、建御名方命(たけみなかたのみこと)です。大黒様として知られる大国主命の第二子神です。
創建は、第106代正親天皇の御世の永禄年間(1558~1570年)ですが、正確な記録が残っていないため、詳細な年号は不明だそうです。
24日(土)19:30頃から各組の提灯に火が入り幻想的ですが、暑さに体が追いつかず、早めに帰宅しました。
(他の参拝客が写ってるので、写真は限定的ですm(_ _)m)
もっと読む【ご祈祷】
※個人の方
家内安全 ・ 交通安全(車のお祓い) ・ 初宮詣 ・ 七五三 ・ 十三参り 成人祭 ・ 厄祓 ・ 病気平癒 ・ 安産祈願 ・ 縁結び ・ 合格祈願 等
神前結婚式も承ります。
戦国時代の初め(桶狭間の戦いで織田信長が力を伸ばしてきた頃)、一色の地に守り神をお迎えしたいと考え、信濃の国一之宮諏訪大社の神様を勧請(御分霊をいただくこと)してお祀りしたのが始まりです。
戦国時代の末期には、毎年田畑を荒らす海魔(かいま)が現れ、困り果てた村人がご神前に魔鎮の剣を奉って篝火を焚き、海魔退散を祈ると、それ以降は被害がなくなったということです。
その篝火が提灯に変わり、江戸時代中期には現在のような大提灯になりました。












| 住所 | 愛知県西尾市一色町一色宮添129 |
|---|---|
| 行き方 | 名鉄西尾線「西尾駅」下車、名鉄東部交通バス「三河一色」行に乗り換えて、「一色大宝橋バス停」下車。
|
| 名称 | 諏訪神社 |
|---|---|
| 読み方 | すわじんじゃ |
| 通称 | お諏訪さん 諏訪神社 |
| 参拝時間 | 参拝可能時間 終日
神職2名だけの小さなお宮です。お祭りのシーズンや兼務神社の祭典などで不在となることもあります。
|
| 参拝にかかる時間 | 約5分 |
| 参拝料 | なし |
| トイレ | 大宝組提灯倉庫の横の緑色の屋根の建物です。夕方~朝は施錠してあります。 |
| 御朱印 | あり 通常時は大提灯のろうそくの形を模した印鑑のオーソドックスな朱印のみです。 8月の大提灯まつりには切り絵朱印や、その年の当番組の提灯の図柄の提灯が揚がった日のみの限定朱印を頒布します。 正月はその年の干支の切り絵朱印や刺繍朱印などの限定朱印があり、数量限定で無くなるまでの頒布になります。 |
| 限定御朱印 | なし |
| 御朱印帳に直書き | あり 神職が在社の場合は朱印帳に記帳いたします。
年末年始(大晦日~三が日)と大提灯まつりは全て書き置きの対応となります。
|
| 御朱印の郵送対応 | なし |
| 御朱印帳 | あり |
| 電話番号 | 0563-73-4276 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| メールアドレス | suwa-jinja@katch.ne.jp |
| ホームページ | https://www.katch.ne.jp/~suwa-jinja/ |
| SNS |
| ご祭神 | 《主》建御名方神 |
|---|---|
| 創建時代 | 不詳 |
| 文化財 | 三河一色大提灯まつり(県指定有形民俗文化財) |
| ご由緒 | 戦国時代の初め(桶狭間の戦いで織田信長が力を伸ばしてきた頃)、一色の地に守り神をお迎えしたいと考え、信濃の国一之宮諏訪大社の神様を勧請(御分霊をいただくこと)してお祀りしたのが始まりです。 戦国時代の末期には、毎年田畑を荒らす海魔(かいま)が現れ、困り果てた村人がご神前に魔鎮の剣を奉って篝火を焚き、海魔退散を祈ると、それ以降は被害がなくなったということです。
|
| ご利益 | |
| 体験 |

御朱印メルマガを受け取ろう
ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ