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北口本宮冨士浅間神社
山梨県 富士山駅

御朱印について御朱印
あり

真ん中に北口本宮と書かれ、北口本宮の印、富士浅間神社の印が押された御朱印です。 境内接社の諏訪神社…

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北口本宮冨士浅間神社について

鎮火祭と呼ばれる「吉田の火祭り」


鎮火祭と呼ばれる「吉田の火祭り」は、8月26、27日に行われます。
なかでも26日は町中で大松明が焚き上げられる、富士山のお山じまいの祭として知られています。
鎮火祭というのは、富士山の噴火を鎮めるお祭りです。
御祭神が猛火の中でご安産なされたといい伝えられ、古くから「日本三奇祭」と呼ばれています。
また、このお祭りは山梨県の無形民俗文化財に指定されています。

山梨県のおすすめ🎌

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四季
四季
2023年08月22日(火)561投稿

北口本宮冨士淺間神社 

~世界遺産4人旅🌈~

主祭神 木花開耶姫命 
    天孫彦火瓊瓊杵命 
    大山祇神 
社格等 旧県社 
    別表神社 
創建  景行天皇40年 
    (日本武尊東征時)
例祭  初申祭 5月5日 

富士山世界遺産構成資産のひとつ。1900年以上の歴史があり、日本武尊(ヤマトタケルノミコト)が東方への遠征の折にこの地で富士山の神霊を遥拝し、「富士の神山は北方から拝せよ」と仰せになり、祠を建てて祀ったのが始まりとされます。

富士山の北口(吉田口)登山道の起点。
毎年6月30日に行われる開山前夜祭や8月26、27日に行われる「鎮火祭(吉田の火祭り)」では太々神楽も奉奏されます。本殿を始め境内11棟の建造物は国の重要文化財に指定されています。

明治初期の宮司に、のちに扶桑教を起こされた宍野半(ししのなかば)という方がおられ、北口本宮冨士浅間神社の社司と富士山本宮浅間大社宮司を兼務されていました。
そのため隣接地には、(富士講諸派を結集した教派神道の一派の)扶桑教元祠があり、現在も扶桑教ではこちらから 北口本宮内の吉田口登山道を登って頂上に至り、富士宮口登山道を下って浅間大社まで参拝されています。
宗教のことは全くわかりませんが、翌日日本平(静岡県)で銅像を見た時に改めて、日本武尊の「富士の神山は北方から拝せよ」を理解できた思いでした。

拝殿の前の両脇には樹齢千年の「冨士太郎杉
」と「冨士夫婦檜」。
末社も多く、中でも真裏にある富士えびすは左甚五郎作の神様。

💚💚🗻💚💚

のぶさんに、北口本宮冨士浅間神社(山梨県)から富士山本宮浅間大社までご案内頂き、言葉や画像ではなかなかお伝えできませんが、日本武尊神霊と世界遺産富士神山を感じて巡礼✴させて頂きました。こちらの参道では、鳥居をくぐった瞬間に自分がいなくなった(透明になった)ような?ほわほわ宙をうくような無の感覚になりました。
のぶさんの仰る大銀杏の色彩く11月にもう一度お参りさせて頂きます。
ありがとうございました。

山梨県富士吉田市上吉田5558

北口本宮冨士浅間神社のその他建物

冨士夫婦檜 
のぶさんと奥様の冨士夫婦檜💖

北口本宮冨士浅間神社のその他建物

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例祭・神事

祈年祭 二月十七日

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歴史

人皇12代景行天皇40年(110)日本武尊御東征の折、箱根足柄より甲斐國酒折宮に向かう途次、当地御通過、大塚丘にお立ちになられ、親しく富士山の神霊を御遥拝され、大鳥居を建てしめ、「富士の神山は北方より登拝せよ」勅され、祠を建てて祀ったのが始まりとされている。
延暦7年(788年)甲斐守紀豊庭占し現在の位置に神殿を建て浅間の大神を祀り、大塚丘には日本武尊の神霊を祀った。
享保18年(1733)、江戸の冨士講村上派を率いる村上光清が、幣殿、拝殿、神楽殿、手水舎、随神門を造営した。

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北口本宮冨士浅間神社の情報

住所山梨県富士吉田市上吉田5558
行き方

富士急行線富士山駅よりバスにて約6分、「浅間神社前」下車すぐ。

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北口本宮冨士浅間神社の基本情報

名称北口本宮冨士浅間神社
読み方きたぐちほんぐうふじせんげんじんじゃ
通称上浅間
参拝時間

社務所:9:00~17:00

御朱印あり

真ん中に北口本宮と書かれ、北口本宮の印、富士浅間神社の印が押された御朱印です。
境内接社の諏訪神社、北口本宮富士浅間神社発祥の地・大塚丘の御朱印もいただけます。
富士山と桜花流水の御朱印帳と、江戸時代から続く伝統の織物・郡内織物でつくられた桜柄の御朱印帳があります。

限定御朱印なし
御朱印帳に直書きあり
御朱印の郵送対応なし
御朱印帳あり
電話番号0555-22-0221

お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。

ホームページhttp://sengenjinja.jp/
おみくじあり
お守りあり
絵馬あり

巡礼の詳細情報

神玉巡拝

富士山麓神玉巡拝

詳細情報

ご祭神《主》木花開耶姫命,彦火瓊瓊杵命,大山祇命
創建時代110年(景行天皇40年)
文化財

拝殿、手水舎、神楽殿、随神門、本殿、東宮、西宮、諏訪拝殿、社務所、冨士ゑびす(いずれも国指定重要文化財)

ご由緒

人皇12代景行天皇40年(110)日本武尊御東征の折、箱根足柄より甲斐國酒折宮に向かう途次、当地御通過、大塚丘にお立ちになられ、親しく富士山の神霊を御遥拝され、大鳥居を建てしめ、「富士の神山は北方より登拝せよ」勅され、祠を建てて祀ったのが始まりとされている。
延暦7年(788年)甲斐守紀豊庭占し現在の位置に神殿を建て浅間の大神を祀り、大塚丘には日本武尊の神霊を祀った。
享保18年(1733)、江戸の冨士講村上派を率いる村上光清が、幣殿、拝殿、神楽殿、手水舎、随神門を造営した。

ご利益
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