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おおなかとみじんじゃ
創建不詳。 856年制作の築後国明神帳に記載がある事から平安時代には存在していたとされる。 将軍藤と呼ばれる境内の藤は、1359年南朝の征西将軍・懐良親王(後醍醐天皇皇子)が北朝の小弐頼尚が戦った大保原合戦で負傷し、大中臣神社に祈祷したところ全快したことに感謝して奉納したものと伝わる。 楼門は1828年の台風で倒壊したものを1835年に再建したものである。
拝殿
本殿
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