おおいじんじゃ(たろうじんじゃ)
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楽しみ方大井神社(太郎神社)のお参りの記録一覧
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ほみたろう
2025年01月12日(日)59投稿

断捨離
2023年08月16日(水)1431投稿

惣一郎
2021年11月05日(金)1269投稿
大井神社(おおい~)は、茨城県笠間市にある神社。式内論社で、旧社格は村社。祭神は、神八井耳命(かんやいみみ)。別名は「太郎明神」。
社伝によると、平安時代初期の806年に勅宣により当地(常陸国那珂郡大井村和体ヶ峰)に社殿を造営し、「大井大明神」と称したとしている。当社付近は古代、常道仲国造が治めた地域であることから、仲国造の祖先にあたる神八井耳命(初代神武天皇の皇子で、二代綏靖天皇の兄)を祀ったと考えられている。927年に編纂された『延喜式神名帳』に記載のある「常陸国 那賀郡 大井神社 小」の論社となっており、他の論社としては茨城県水戸市にある大井神社がある。
当社は、JR水戸線・笠間駅の北東4kmの田園地帯の中の小高い森の中にある。境内南端の鳥居から両側に木々が立ち並ぶかなり長い参道が続き、開けると社殿、社務所などがある。社殿周りはこぢんまりとしていて<ザ・村の鎮守>といった感じ。
今回は、常陸国の式内社、茨城県の旧県社ということで参拝することに。参拝時は週末の午後、自分たち以外には参拝者はいなかった。
※社殿の左側から境内を出て、少し離れたところに宮司さん宅があり、そこで御朱印を拝受できる。

境内南端にある入口。写真の左側も右側も樹木が全くないので、場所は分かりやすい。

離れて立っている<鳥居と>と<社号標>。写真右下にある<社号標>は低くて分かりにくいが<延喜式内 大井神社>とある。
茨城県のおすすめ🎌
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