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うぶすなじんじゃ

宇夫須奈神社(木曽川町)
愛知県 黒田駅

パーキング
駐車場
あり

あり(10台駐車可能)

御朱印について御朱印
-
ありません

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歴史

創建は明らかでない。
第12代景行天皇の皇女五百木之比売命をお祀りした五百木宮が永い間に転化して青木宮〔正保2年(1705)の記録〕と呼ばれるようになり、青木の宮跡がえる。
江戸時代は、うぶすなのやしろとよばれた。
明治5年、村社に列格され大明神社と称する。
明治41年8月26日、許可を得て同一境内に鎮座の村社天神社を合祀す。
大正6年、青木より現在の社地に遷る。
大正8年9月8日、字西川田69番地無格社市杵島姫社を合祀する。
昭和17年8月26日、社名を改称する。
昭和18年、指定村社となる。
11等級、指定村社。
(『愛知縣神社名鑑』より)

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宇夫須奈神社(木曽川町)の情報

住所愛知県一宮市木曽川町大字里小牧字砂越83
行き方

名鉄名古屋本線「木曽川堤」駅 から徒歩26分

宇夫須奈神社(木曽川町)の基本情報

名称宇夫須奈神社(木曽川町)
読み方うぶすなじんじゃ
参拝時間

参拝自由

参拝にかかる時間

約10分

参拝料

なし

トイレあり

詳細情報

ご祭神《主祭神》
 五百入姫命
《合祀神》
 伊弉諾神
 伊弉冊神
 市杵島姫神
創建時代不詳
本殿神明造
ご由緒

創建は明らかでない。
第12代景行天皇の皇女五百木之比売命をお祀りした五百木宮が永い間に転化して青木宮〔正保2年(1705)の記録〕と呼ばれるようになり、青木の宮跡がえる。
江戸時代は、うぶすなのやしろとよばれた。
明治5年、村社に列格され大明神社と称する。
明治41年8月26日、許可を得て同一境内に鎮座の村社天神社を合祀す。
大正6年、青木より現在の社地に遷る。
大正8年9月8日、字西川田69番地無格社市杵島姫社を合祀する。
昭和17年8月26日、社名を改称する。
昭和18年、指定村社となる。
11等級、指定村社。
(『愛知縣神社名鑑』より)

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