ほんみょうじ|日蓮宗
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| 名称 | 本妙寺 |
|---|---|
| 読み方 | ほんみょうじ |
| 御朱印 | あり |
| 限定御朱印 | なし |
詳細情報
| ご本尊 | 十界曼荼羅 |
|---|---|
| 宗旨・宗派 | 日蓮宗 |
| 創建時代 | 天正10年(1582) |
| 開山・開基 | 重須本門寺第10世日殿上人 |
| 文化財 | ・曲淵吉景の五代目子孫の景衡が、甲府城勤番で一七〇騎を従え、墓参した際に奉納された馬印旗二旗。
|
| ご由緒 | 当山の由来は天正10年(1582)、重須本門寺第10世の日殿上人が、仏堂を建立し開山となる。また当地は武田家の家臣、曲淵庄左衛門吉景の出生地でもある。武田家滅亡後は徳川家に仕え、甲斐守に任ぜられ、江戸に移る際に土地一帯を寄進した。今日でも「曲淵」の地名が残り、吉景の大蛇退治など多くの伝承が語り継がれ、地元民から篤く敬われている。吉景は法号を「徳本院殿日起大居士」、その母を「妙徳院殿日盛大禅尼」と号し石碑が現存している。その後、寛永2年(1625)に庵室から寺院として、法号に因み「本妙寺」と称した。その後、元禄3年(1690)に日意上人が入山して中興している。それ以来、重須本門寺(日蓮宗大本山)直末の興門派に属している。昭和16年2月の三派合同により、本門宗から日蓮宗として再出発し現在に至る。 |
| 体験 | 御朱印 |
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最終更新:2025年09月10日(水) 16時34分57秒
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