ちょうしょういん|時宗
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楽しみ方長生院のお参りの記録一覧
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ひなぎく
2025年07月27日(日)876投稿
遊行寺の本堂裏手にある塔頭寺院で、別名「小栗堂」といいます。
寺伝によれば、小栗判官の妻・照手姫が太空上人の弟子となり、剃髪受戒を受けて長生尼と号しました。永享元年(1429)閻魔堂の傍らに草庵を結んでこの処に住まわれたことにより、閻魔堂を長生院と改称して遊行寺の支院となりました。開山は太空上人です。
ご本尊は阿弥陀如来様。現在の本堂は平成3年に落成したものです。本堂裏には、照手姫、鬼鹿毛、小栗判官主従の墓があります。
別名小栗堂と呼ばれる通り小栗判官伝承が多く残され、小栗満重木造、金銅照手身代正観音像、照手所持古鏡、小栗小伝など「小栗判官伝承関係資料一括」として重要文化財となっています。
(参照)
遊行寺ホームページ

隼シューター
2025年11月12日(水)1091投稿

竜王
2024年05月26日(日)2000投稿

こばけん
2022年10月16日(日)1364投稿
22.10.14。時宗総本山遊行寺の支院。
創建 永享元年(1429年)
開山 大空上人
本尊 阿弥陀如来
長生院(ちょうしょういん)は、古くは閻魔堂と言われ、別名小栗堂とも呼ばれます。別名の通り、小栗判官伝説に登場する照手姫が晩年尼となって住んだという伝説が残る。江戸時代には『小栗略縁起』を発行した。また周囲には小栗判官と十勇家臣の墓、照手姫の墓、名馬鬼鹿毛の墓もあり、小栗判官伝説伝承の中心地となっている。
~Wikipediaより引用~
遊行寺本堂裏手の静寂な地に佇む、コンパクトなお寺さんですが、心落ち着ける場所です。お寺の奥様と思いますが、丁寧なご対応で直書きの御朱印を拝受できました。
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こばけん
2021年06月10日(木)1364投稿
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