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写真

小堂の不動明王さま

「不動明王像」
一面二臂で両目を大きく見開き、左の下牙で上唇を、右の上牙で下唇を共に噛み、髪は乱髪で左肩にかかり、右手に剣を左手に羂索を持ち、光背に火焔を有し、脇に制吒迦童子・矜羯羅童子を従え、瑟瑟座の岩に座しています。
写真の向かって右下に、正福寺の千体地蔵堂の地蔵像一体が据えられています。これは、上に書いた安叟守穏和尚によってもたらされました。

「猪鼻不動堂」
17世紀初頭につくられたお堂になります。お堂には、東村山市の正福寺18代住職・安叟守穏和尚禅師の位牌も納められています。布教活動の旅に出て、大袋新田猪鼻の不動堂に安住の居を定めたといいます。

石仏群

稲荷社



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金毘羅神社の情報
| 住所 | 埼玉県川越市藤倉2丁目27−19 |
|---|---|
| 行き方 | 西武新宿線「新狭山駅」下車 徒歩22分 |
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