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あじふじんじゃ
元々は字宮内にあり、天照大神、若一王子、 八幡大神を祀り、鯵生宮と称し、孝徳天皇の行幸もあった。延暦4年に三国川の開削をするに及び、玉垣を分けて、天照大神を別府の味府神社に、若一王子を現在の処に、八幡大神を新在家の八幡宮に祀った。元禄5年の「摂州島下郡一津屋村寺社改帳」(誓源寺文書)には「相殿 若一王子、牛頭天王、八幡大菩薩」とある。慶応3年に天照大神、素盞男命、八幡大神の三神を祀り、味生神社と称した。
こちらの神社も淀川から鳥居が見えお詣りしました。あじふ神社です。素盞男命・天照大神・八幡大神の三神を祀られているとのことです。境内に古い建物が残っています。第六集会所とありました。味があって良いです!
川辺を車で走っていると突然鳥居が見えてきたので試しに寄ってみました。 目を引く神社ってこういうものを言うんですかね。
《鳥居と社号碑》 扁額に社名の斜め上に小さく「若一王」と書かれています。
《社務…所?》 というよりは何かの寄宿舎みたいでした。使われてる感じではないですがしっかりした建物です。
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