やすえはちまんぐう(かなざわすいてんぐう)
安江八幡宮(金沢水天宮)石川県 北鉄金沢駅
参拝/24時間
授与品受付/午前9時〜午後4時
祈祷受付/午前9時〜午後3時30分
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やすえはちまんぐう(かなざわすいてんぐう)
参拝/24時間
授与品受付/午前9時〜午後4時
祈祷受付/午前9時〜午後3時30分


1月1日 元旦祭
1月15日 左義長
2月3日 節分祭
4月15日 春季例大祭(春祭り14日~16日)
6月30日 夏越の大祓(茅の輪くぐり)17:00
8月2日 水天宮祭
9月15日 秋季例大祭
12月31日 大祓
毎月1日 月次祭
安江八幡宮の御祭神は、古代の日本の文化に偉大な功績のあった誉田別尊(応神天皇)と気長足姫尊(神功皇后)と玉依姫命を祀っている。また、相殿には天地創造の神である、天御中主神を始めとして、日本人の大祖先である天照大神、国土経営に大功あった大国主神を祀って、今から約1000有余年前の天慶2年(939・平安)に鎮座になったこの地の名社である。
藩政時代には前田加賀藩主や大聖寺藩主に崇敬されて、火防や病気平癒を祈られ、また社殿の修繕および祭器具を寄進されている。神社のある此花町は以前安江鍛冶町と称して、多くの刀鍛冶のいたところである。有名な泰平・兼若もここにいた。これら刀鍛冶が水火の伝授(刀剣製作時の火と水の加減のこと)を必ず神社でおこなったことから、今でも俗に「鍛冶八幡さん」と称している。
以前は武蔵・高岡町下藪内(名栄町・石屋小路・高岡町下藪内)にまたがる広大な境内を有していたが、慶長年間(1596~1615)に現在の地へ移転した。
| 名称 | 安江八幡宮(金沢水天宮) |
|---|---|
| 読み方 | やすえはちまんぐう(かなざわすいてんぐう) |
| 通称 | 鍛冶八幡さん |
| 参拝時間 | 参拝/24時間
|
| 参拝にかかる時間 | 15分 |
| 参拝料 | なし |
| 御朱印 | あり |
| 限定御朱印 | なし |
| 御朱印帳に直書き | あり |
| 御朱印の郵送対応 | なし |
| 御朱印帳 | あり |
| 電話番号 | 076-233-3688 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| ホームページ | http://www.yasue-hachimangu.or.jp |
| おみくじ | あり |
| 絵馬 | あり |
| SNS |
| ご祭神 | 誉田別尊,気長足姫尊,玉依姫尊 |
|---|---|
| 創建時代 | 八幡宮:939年(天慶2年)水天宮:1682年(天和2年) |
| 創始者 | 水天宮:小島小助 |
| ご由緒 | 安江八幡宮の御祭神は、古代の日本の文化に偉大な功績のあった誉田別尊(応神天皇)と気長足姫尊(神功皇后)と玉依姫命を祀っている。また、相殿には天地創造の神である、天御中主神を始めとして、日本人の大祖先である天照大神、国土経営に大功あった大国主神を祀って、今から約1000有余年前の天慶2年(939・平安)に鎮座になったこの地の名社である。 藩政時代には前田加賀藩主や大聖寺藩主に崇敬されて、火防や病気平癒を祈られ、また社殿の修繕および祭器具を寄進されている。神社のある此花町は以前安江鍛冶町と称して、多くの刀鍛冶のいたところである。有名な泰平・兼若もここにいた。これら刀鍛冶が水火の伝授(刀剣製作時の火と水の加減のこと)を必ず神社でおこなったことから、今でも俗に「鍛冶八幡さん」と称している。 以前は武蔵・高岡町下藪内(名栄町・石屋小路・高岡町下藪内)にまたがる広大な境内を有していたが、慶長年間(1596~1615)に現在の地へ移転した。 |
| ご利益 | |
| 体験 |
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