むこうじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方向日神社のお参りの記録一覧
絞り込み


桜詣り🤗京都では穴場と言っていい向日神社へ。参道の桜並木は満開までもう少しですかね🤗境内手前に勝山稲荷さんがあったのでまずはそちらからお詣り。摂末社の数も多く、境内全部周ったらなかなか時間かかります。また、境内北側には元稲荷古墳と呼ばれる前方後方墳があり、さらに北には名神高速の土をとるために破壊された「桜の園」跡地があります。「桜の園」はかつて向日神社の北に日本一と称された笹部新太郎さんの桜の苗園で、ソメイヨシノの誕生により日本古来の桜が消えゆくのを憂いた笹部さんがこの地に全国から何百種類もの桜の種と穂木を集めて育て、造幣局など桜の名所に数万の桜を送ったとのこと。まさに桜の聖地と言えるような場所がここにあるとは知らず、これも何かの縁なのでしょうかね🤗
もっと読む


向日めぐり、だんだん駅から西へきましたが、最後は神社。向日神社。
向日神社は延喜式にも記載がある神明社。718年に御歳神が向日山に鎮座され、田作りを奨励されたことが始まり。以降、御歳神は向日神と呼ばれます。その後、同じ向日山で上ノ社、下ノ社の関係にあった火雷神も合祀されたようです。祭神は他に玉依姫命、神武天皇。
鳥居からの参道は緑のトンネルですが、かなり長いです。石段をあがると舞楽殿、その先に拝殿が見えます。木々が濃く、神社の神聖な雰囲気を強めていて、心が穏やかに。
ここはまた訪れたい場所になりました。
境内も広いのですが、駐車場の場所はわかりませんでした。あとHPがないため印刷のパンフが頼りですが、下準備は難しく、、、また行こうと思います。
今日はここまで。
もっと読む

京都府向日市にある神社です。
主祭神は 向日神、火雷大神、玉依姫命、神武天皇です。
元々は、同じ向日山に鎮座する「向神社」(上ノ社)、「火雷神社」(下ノ社)という別の神社だったそうです。
向神社は御歳神(向日神)が向日山にとどまり、稲作を奨励したことに始まるようです。
火雷神社は神武天皇が大和国橿原から山背国へ遷った際、当地に火雷神を祀ったことに始まるようです。
承久の乱で火雷神社の宮司が後鳥羽上皇側についたことで敗れたことから衰退し、後に向神社が火雷神社を併祭することとなり、向日神社と社名を改めて付近一帯の総鎮守となりました。
寺だけでなく神社も時の政権に関与したり争ったりすることを初めて知りました。
県道67号線から大鳥居をくぐり、坂道を上っていった先、勝山公園の中にあります。
有り難いことに、境内まで車で行けました。
境内に着いてびっくり。
向日市の天文館がすぐ横にあるのです。
さらにその横には剣道場まであります。
参道横には小学校まで。
まさに地域密着型の神社と言えます。
境内と公園の境が分からなかったのですが、広い境内には歴史を感じる古樹や摂社もあり、まさに付近一帯の総鎮守だと思いました。

ウォーキングの帰りに、
またまた 向日神社をぶらり

TOPの御朱印
また、
レア御朱印に
またまた
ご縁がありませんでした😣

今まで行っていたにもかかわらず
本殿の裏側に行けるみたいで、
奥に行ってみると、
まだ紅葉が残ってて綺麗!
公園になっているのかな?
春日神社もありました。 ( 人˘🐽˘ )

京都府のおすすめ🎌
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ























































