あおもりけんごごくじんじゃ
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青森縣護國神社参拝⛩️ 東北巡礼 青森県⑤
弘前城の近くに宿泊して本日も8時前に弘前城横のねぷた村駐車場からスタート
まずは青森県の英霊にご挨拶に、護國神社社務所は9時からなので弘前城を散策してから城内に鎮座されている護國神社へ参拝させていただきました。
青森県の英霊に現在の平穏な生活に感謝してご挨拶させていただきました🙏
護国神社には、明治維新後の数々の戦争によって、日本の平和と自然、愛する家族を護るために亡くなられた、青森県出身の2万9171柱の御霊(英霊)が神として祀られています。

鳥居と社号標
とても広い城内ならでは、とても大きな鳥居です⛩️

ここは平和の社です
いま、こうして私たちが平和で豊かに暮らしていられるのは、国の危機に際して尊い命を捧げられた「英霊」のおかげであることを、決して忘れてはなりません。



青森県弘前市に鎮座する護国神社に以前参拝させて頂きましたので、どの様な神社か解らないと失礼ですので引用を用いて調べて見ました、12代藩主承昭によって箱舘戦争の戦没者慰霊のため1870年(明治3年)れ、他県同様日本の未来を護る為に亡くなった御霊をご祭神として祀る神社、桜、弘前城で有名な弘前公園内に在ります、
1910年(明治43年)3月に弘前招魂社として現在地に移築され、1936年(昭和11年)8月に青森招魂社となり、1939年(昭和14年)4月に一府県一社を原則とした内務大臣指定護国神社となりました。
護国神社には、明治維新後の数々の戦争によって、日本の平和と自然、愛する家族を護るために亡くなられた、青森県出身の2万9171柱の御霊(英霊)が神として祀られています。歴史的建造物、仏閣、神社巡り、絶景、景色撮影、桜花見、100名城、散歩、散策、癒し処、青森県弘前市観光、御朱印集め等好きな方訪れて見て下さい、入って右側の社務所にて御朱印、各種御守り、お札等、販売してます。

【全國護國神社巡り】
青森県護国神社(あおもりけん・ごこく~)は、青森県弘前市下白銀町の弘前公園内にある神社。旧内務大臣指定護国神社で、現在は神社本庁の別表神社。祭神は、青森県出身の英霊29,184柱。
明治時代の1869年、津軽藩12代藩主・津軽承昭の意向により、箱館戦争の戦没者慰霊のため創建される。1910年に「弘前招魂社」として現在地に移転、1936年に「青森招魂社」と改称、1939年に内務大臣指定護国神社となった。
当社は、JR奥羽本線・弘前駅の北西2kmあまりの弘前城址の北西部にある。当社敷地の正確な範囲は分からないが、かなり広いスペースが当社に割り当てられていて、弘前城址北端の弘前城四の丸北門(亀甲門)から入ると、当社社殿周りの境内入口・二の鳥居まで300m歩くことになる。境内も広々としていて、緑が豊かであること、多数の石碑が立っていること、全英霊の氏名を記した祭神銘板があることなどが特徴。境内を歩いていると、公園を散策しているような親しみやすさがある。
今回は、旧内務大臣指定護国神社であることから参拝することに。参拝時は休日の午後で、自分以外にも参拝者をちらほら見掛けた。

弘前城址に建つ当社への最寄りの門は、こちら城址北端の弘前城四の丸北門(亀甲門)。
江戸時代初期1611年の造営。脇戸付櫓門、銅板葺。国指定の重要文化財。

まず亀甲門をくぐったら、南方向に数百m進む。
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