みかねじんじゃ
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楽しみ方御金神社のお参りの記録一覧
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知人を案内その3です。
京都市中京区にある神社です。
大報恩寺の次に御金神社にお詣りしました。
こちらは歴史を学ぶというよりは こんなパワースポットもありますというご案内でした。
金色の鳥居がいかにも金運アップの象徴に思えますね。
(岐阜市の金神社はもっとでかい金色の鳥居がありますが・・・)
境内は広くないので 10名ほど参拝者が集まると狭く感じます。
「来年も寺社巡りができるお小遣い維持」がお願い事です。(秘密)
お詣りがすみ 次は二条城へご案内しました。
定番ですが 二の丸御殿をゆっくり巡り お土産を買い 外に出ようとしたら 虹!!
なんともきれいな虹で それも二重 久しぶりに見ました。
夕食は近くの有名なお蕎麦屋「たつ市」さんで。
御金神社のネット情報です。
主祭神は金山毘古命・天照大御神・月読命です。
個人の屋敷内に金山毘古命を祭神とする邸内社として建てられ 祀られていたが 金属にゆかりのある祭神ということで参拝を願う人々が絶えなかった。
そのため1883年(明治16年)10月6日に現在地に移転し 社殿が建立された。
当地からすぐ東に行けば 平安時代より鋳物職人である釜師が多く集まっていた「釜座通り」があり さらに東へ行けば江戸時代に徳川家康により設けられた「金座」と「銀座」があり 江戸幕府の金貨鋳造を担い 各地の金銀細工業者が多く住んでいた「両替町通り」があったため 崇敬者は多かった。
やがて 金属が転じてお金に纏わる神社となっていった。



今年の6月、参拝に上がりました。
御祭神は、金山毘古命が主祭神で、天照大御神、月読命の三柱の神となっております。
この地では昔から、鋳物職人が集まっており、特権を持った鋳物職人である釜師たちが茶釜の鋳造を行っていたそうです。
江戸時代には、徳川家康によって江戸幕府の金貨鋳造を担い、各地の金銀細工業者がこの地に集められたそうです。
駐車場はないので、車は近くのパーキングに駐めました。
行ってみると、参拝のために沢山の人が鳥居の外まで並んでおり、すぐにここだとわかりました。
何より金色の鳥居がすごく印象的でした。
境内は狭く、沢山の人たちが参拝に上がっていたからか、一方通行になっていました。
参拝を終えたあと、そのまま社務所で御朱印をいただき、おみくじを引きました。
境内には御神木として銀杏の木があります。
【以下、HPより】
銀杏は、樹内に水分を溜めることから、火事の際には水を噴くとして、神様やそのお社、人々の生活を守るとされております。
そして、どんな環境でも枯れることがないと言われ、「繁栄・発展」や「不老長寿」の象徴とされてまいりました。さらに、葉の形が八方向に広がっているところから「末広がり」として、大変縁起が良いものでございます。
また、ギンナンの実は、育つまで長い時間を要するものの、一度実ると豊富に実付くため、願いが「身に成る」と言われております。
私が引いたおみくじのデザインも銀杏の葉の形をしていました。
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金属と鉱物の神様「金山毘古命(かなやまひこのみこと)」をお祀りする御金神社を参拝⛩️🙏🏻 ̖́-
元々は個人の邸宅に祀られてた邸内社だったらしい!
参拝希望者が多かった為、御金神社としての今があるとか🤔💭きっと皆が参拝したくなるくらい立派な御屋敷だったに違いない…
参拝のおかげかさっそく翌日にいい事があった🫢🩵
【頒布場所】
境内左にある社務所にて配布
境内受付時間 10:00〜16:00
※参拝は常時可能
【初穂料 / 納経料】
御朱印 書き置きのみ2種
500円、1000円
掲載の御朱印は1000円のもの
【この御朱印の好きなところ】
樹齢200年の御神木である銀杏が金箔で美しく彩られているところがお気に入り🍁💛
京都府のおすすめ🎌
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