みほじんじゃ
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楽しみ方美保神社のお参りの記録一覧
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出雲大社にて龍蛇神様のお喜びを盛大に浴びまして、道中服を乾かしながらお伺いしました。
不思議なことに背中から足の腿にかけて濡れていませんでしたので、車の座席は問題なかったです(^^)
出雲大社と美保神社を同日にお参りする「だいこくえびす両参り」にてより御縁があると嬉しいですなぁ。
すると今度は美保神社到着時にスマホ不具合にてカメラがうまく起動せず(・_・;)
何回か再起動してどうにかこうにか撮りました。
美保神社も出雲大社ほどではありませんが雨でしたので、こちらでも濡れた服で参拝しつつ。
御朱印を授かる際に、ふと目にとまったのが大きめの鈴。美保神社の鈴はストラップの形にもなっていて腰にも下げられるので熊鈴にもいいかもしれません(≧∇≦)b
三種ありまして、今回は金の鈴を授かりました。鈴は場を浄化してくださいますので、家に帰ったときや寝る前、起きたときに鳴らすのもいいですね(^^)
貴重なお時間をありがとうございます。
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島根旅行のおりに参拝⛩️🙏🏻 ̖́-
海の香りと潮風に包まれた社は、とても澄んだ空気に満ちていました😌💭社殿の佇まいはどこか素朴でありながらも凛としていて、特に美保造と呼ばれる本殿の姿には深い歴史の重みを感じました🙌🏻✨
【御祭神】
主祭神:三穂津姫命(みほつひめのみこと)
配祀神:事代主神(ことしろぬしのかみ)
【由緒】
創建は古く、社伝によれば神話の時代にまで遡ります。
出雲国風土記にも名を記される古社で、特に漁業・海運の守護神として崇敬を集めてきました。
また、出雲大社とともに「出雲国二宮」と称され、全国のゑびす社の総本宮としても知られています。
【御朱印の配布場所と配布時間】
社務所にて授与
9:00〜16:00頃まで(季節や祭事によって変わる場合あり)
【御朱印の種類と料金(初穂料)】
通常御朱印:300円
季節や祭事に合わせた限定御朱印が授与されることもあり


だいこくえびす両参りにてお伺いしました。
立石神社にて大興奮のまま行きましたので、写真は適当になってしまっています(笑)
境内に入ると大造営中とのことで、神門を抜けて左手の授与所にて微力ながらも奉賛の寄付を納めさせていただきました。
これも何かのご縁ですね。
一定額を納めると納めた印に小さな金色の鯛の置物を授かることができます。ありがとうございます。
そして念願の御朱印も授かりました!
諏訪大社四社、美保神社、出雲大社、神楽殿と御朱印が連なっているのを見返すと感無量でございます。
だいこくえびす両参りの帰り道にて、雲が裂けて光の帯が現れました。蛇のような川のような光景は忘れられません。しかも出雲大社まで続いていました。こういう時間を過ごさせていただいたことに感謝です。
貴重なお時間をありがとうございます。
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昨年の4月に参拝にあがりました。
そんなに駐車できる数は多くありませんでしたが、駐車場は神社の前にありました。
御祭神は、事代主神と三穂津姫命です。
海上安全・大漁満足・商売繁盛・五穀豊穣・夫婦和合・安産・子孫繁栄・歌舞音曲(音楽)などの御利益があります。
全国の事代主神を祀るえびす神社の総本宮です。
この地は、事代主神が釣りをしていた地であったので、創建に至ったとのこと。
鳥居を入って行くと、広い参道が続き、午前中に祭りがあったらしく、沢山の高いのぼりが立っていました。
参拝を済ませ、御朱印と御朱印帳をいただきました。
また、絵馬が珍しく、絵馬には鯛が描かれており、その絵馬を竿から糸で釣りさげた形で祈願されておりました。
日の光と潮風が心地よい参拝でした。
そこから車で上がっていき、奥宮も参拝させていただきました。
奥宮は日本海が見えているだけあり、すごく強い風が吹いておりました。
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