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御祭神 国龍大明神(くにたつだいみょうじん)
罔象女神(みつはのめのかみ)
創祀 不詳
お参りした後、高森駅に移動。トロッコ列車に乗りました。以前テレビで見たことがありますが、
各駅に停車した際、あるいは通過する際、居合わせた方々が手を振って歓迎してくれます。ある駅では歌と演奏も。シャボン玉も。何でしょう。暖かい気持ちになりました。阿蘇の雄大な景色·大観峰ただただ美しい!😯勿論きれいごとでは済まされません。厳しい自然との共存も余儀なくされていることだと思うのです。今日手を振ってくださった方々の中には、地震で大変な思いをされた方もいたかもしれません。それでも、手を振りあった時間、忘れないと思います。
立野駅で下車。南阿蘇鉄道全線運転再開、おめでとうございます。



【御祭神】国龍大明神、罔象女命
『境内社』天満宮・子安観世音・馬頭観世音他
由緒:当神社は阿蘇神社の末社として、古代より水源の守護神として尊崇され、境内の中央から涌水する大泉流は、これより西方南郷谷及び菊池南部熊本飽託の肥後平野を潅流して幾千ヘクタールの水田を養い湧水池は肥後名勝の一つに数えられた。
元禄(1688~1703)14年6月第5代肥後藩主・細川綱利公が山狩の際参拝され 「当社は余が領地養田の源神で水恩広大である。速やかに社殿を修造せよ。」と郡代に命じ造営されたと言う。
この湧水は不老長寿・諸病退散の御清水として、昔から語り継がれ尊ばれている。
嘉永年間(1848~1853)細川韶邦公(後に初代熊本藩知事)又明治初年第14代護久公護美公が参拝され九曜紋章付きの社幕を奉納されたと云う。
この湧水は「不老長寿」「所病退散」の御神水として昔より語りつがれ尊ばれています。

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