すわたいしゃ
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楽しみ方諏訪大社のお参りの記録(1回目)
投稿日:2026年04月26日(日) 04時30分12秒
参拝:2026年4月吉日
“ゆるキャン”聖地巡礼をしながら長野県諏訪市を満喫してきました。
お天気次第ですけどGW“日帰り”観光にお勧めします。
キャンプ場は山岳キャンプ場です。
下界の高規格キャンプ場では、ありません。それなりの環境があります。
お天気次第ですけどGW“日帰り”観光にお勧めします。
キャンプ場は山岳キャンプ場です。
下界の高規格キャンプ場では、ありません。それなりの環境があります。

直書きの御朱印です。


手水舎。


拝殿。
参拝作法“二拝二拍手一拝”。
一般神社と同じです。
参拝作法“二拝二拍手一拝”。
一般神社と同じです。

弊拝殿の左右に片拝殿がある“諏訪造り”。


画像拝借


今回は“高ボッチ山(標高1655m)”にある国定公園“高ボッチ高原”内の“高ボッチキャンプ場”でデイキャンプをしてきました。という訳でキャンプ以外の登山者等の一般の方でも十分楽しめるエリアです。
標高が高いので朝夕はダウンジャケットが必要かな?
標高が高いので朝夕はダウンジャケットが必要かな?

無料駐車場にイス(数は少ない)が有りますので弁当持参で家族で楽しめます。
GWのファミリーにお勧めします。
GWのファミリーにお勧めします。

茶色の建物(管理棟)の辺りが“高ボッチキャンプ場”で手前のモニュメントの辺りは高ボッチ高原公園(一般観光客等)の無料駐車場24H出入り自由です。


画像拝借


ザックリ言って小屋(管理棟)がある左側は“キャンプ場”右側が無料駐車場になります。

晴れた日は山頂から“富士山”が見れます。
諏訪湖の夜景が綺麗です。
諏訪湖の夜景が綺麗です。

画像拝借

夜景を見に行く時は“懐中電灯”等が必要です。鹿等の野生動物がいるようなので夜間は“熊避け鈴”があると安心です。


諏訪湖の夜景。

画像拝借“ゆるキャン”。

画像拝借 ビーナスライン“立石公園”からの諏訪湖の夜景と言われています。

日の出。

日の出。

かすかに富士山が見えました。


画像拝借



“高ボッチキャンプ場オートサイトNo.1〜6”。
飲料水は持参した方が良いみたいです。
飲料水は持参した方が良いみたいです。

管理棟




“山開き”に訪問しました。
たまたまです。
たまたまです。


神事。


この時期、雪の稜線が綺麗です。


今回は“デイキャンプ 北アルプス オートサイトNo.1〜6(車横付け)”午前10時〜午後3時まででソロで1500円。
ワンタッチテント6000↑↓円(Amazon)。
インナーを外せるタイプで日除け(目隠し)で使用します。中華ブランドの安価な物なので数回使用で雨漏りします雨模様使用は✕。
あくまでも山岳キャンプ場なんで風が強い日が多いようですペグダウンは必要です。“トンカチ(DAISOで十分)”と“細いチタンペグ(Soomloom等)4本”を別途購入(約1500円)お勧めします地面が硬いです。
椅子(DAISO)1000円。
テーブル(キャプテンスタッグ)1500円位。igtテーブルはソロキャンにはオーバースペックと思います(重くて組み立てが面倒臭)。
“日の出”と共に来場すれば丸一日十分楽しめます。キャンプ以外でも満喫出来る公園です。
Youtubeを参考にGWの観光に大変お勧めします。
ワンタッチテント6000↑↓円(Amazon)。
インナーを外せるタイプで日除け(目隠し)で使用します。中華ブランドの安価な物なので数回使用で雨漏りします雨模様使用は✕。
あくまでも山岳キャンプ場なんで風が強い日が多いようですペグダウンは必要です。“トンカチ(DAISOで十分)”と“細いチタンペグ(Soomloom等)4本”を別途購入(約1500円)お勧めします地面が硬いです。
椅子(DAISO)1000円。
テーブル(キャプテンスタッグ)1500円位。igtテーブルはソロキャンにはオーバースペックと思います(重くて組み立てが面倒臭)。
“日の出”と共に来場すれば丸一日十分楽しめます。キャンプ以外でも満喫出来る公園です。
Youtubeを参考にGWの観光に大変お勧めします。

Amazonでは25cm表記。
DAISO等の鍛造の太いペグはテントの穴が小さいと入りません気をつけましょう。
DAISO等の鍛造の太いペグはテントの穴が小さいと入りません気をつけましょう。

後は目隠しになるようにインナーはぶら下げておきます。
この後にテントを置けばツールムテント前室+寝室になります。
タープ張るのが面倒臭い人にはお勧めします。私は面倒臭いので前室は“ワンタッチテント”を使います。
この後にテントを置けばツールムテント前室+寝室になります。
タープ張るのが面倒臭い人にはお勧めします。私は面倒臭いので前室は“ワンタッチテント”を使います。

デイキャンプは荷物が少なく予算も削減出来てお勧めします。
外で食べれば何でも美味いです。
組み立て不要の物を持参すれば設営撤収の時短になります。
キャンパー→キャンプが目的→荷物多
ハイカー→キャンプは目的までの過程→少
YouTubeで“涸沢カール”のハイカーさん(あやねんべーす等)の装備(軽い物)を参考に基本軸としてDAISO等の安価な物を取り入れます。
ランタンは個人的なロマンアイテムで必要ないですけどね。
外で食べれば何でも美味いです。
組み立て不要の物を持参すれば設営撤収の時短になります。
キャンパー→キャンプが目的→荷物多
ハイカー→キャンプは目的までの過程→少
YouTubeで“涸沢カール”のハイカーさん(あやねんべーす等)の装備(軽い物)を参考に基本軸としてDAISO等の安価な物を取り入れます。
ランタンは個人的なロマンアイテムで必要ないですけどね。

“高ボッチ”→巨人“ダイダラボッチ”が腰をおろした場所。諸説色々とあります。

北アルプスが一望出来ます。

画像拝借

画像拝借

“東山ルート”(茶色の建物 東山公民館)から入山しましょう。
通称“高ボッチスカイライン”名称は林道からの格上げで道は狭いです。
通称“高ボッチスカイライン”名称は林道からの格上げで道は狭いです。

国道20号。右手の青い看板“高ボッチ看板”が目印です“右折”です“東山公民館”があります。


“日帰り温泉”の“片倉館”。
諏訪湖に有ります。
諏訪湖に有ります。

公衆浴場には見えない昭和レトロな建物です。大人1人850円で大変リーズナブルな価格設定です。


内装がプチ“宮ノ下 富士屋ホテル本館”。

休憩所。雑魚寝出来ます。

テラスが有ります。

諏訪湖が展望出来ます。

この内装で“公衆浴場”とはビックリです。

喫煙所はエントランスの左側。
フロントに一言かければ出入り自由です。
フロントに一言かければ出入り自由です。

画像拝借

画像拝借

“信州高原ビーナスライン(無料)”で帰宅(カーナビは諏訪湖から軽井沢方面への一般道設定です)。
まるで異国。
Youtubeで“ビーナスライン”の観光は参考にして見て下さい。
まるで異国。
Youtubeで“ビーナスライン”の観光は参考にして見て下さい。

白樺湖展望駐車場。
すてき
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