えりんじ
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楽しみ方恵林寺のお参りの記録(1回目)
投稿日:2026年05月06日(水) 10時22分41秒
参拝:2026年4月吉日
【乾徳山(けんとくさん)恵林寺(えりんじ)】
本尊:釈迦如来
宗派:臨済宗妙心寺派
開基:夢窓疎石
恵林寺は、山梨県甲州市塩山小屋敷に位置します。鎌倉時代の1330(元徳2)年、甲斐国の守護職であった二階堂貞藤(さだふじ)が、五山派の夢窓疎石を招き開山、二階堂氏邸を禅院としたのがはじまりとされます。応仁の乱で荒廃しますが、甲斐武田氏の菩提寺に定められて復興しました。
本尊:釈迦如来
宗派:臨済宗妙心寺派
開基:夢窓疎石
恵林寺は、山梨県甲州市塩山小屋敷に位置します。鎌倉時代の1330(元徳2)年、甲斐国の守護職であった二階堂貞藤(さだふじ)が、五山派の夢窓疎石を招き開山、二階堂氏邸を禅院としたのがはじまりとされます。応仁の乱で荒廃しますが、甲斐武田氏の菩提寺に定められて復興しました。

【佛舎利宝塔(三重塔)】

【黒門】

【黒門 扁額】


【赤門(四脚門)】
国の重要文化財。
国の重要文化財。


【三門】
「心頭滅却すれば火もまた涼し(しんとうめっきゃくすれば ひもまたすずし)」は、戦国時代の臨済宗の禅僧、快川紹喜(かいせん じょうき)が織田信長の甲州征伐により恵林寺が焼き討ちされた際、残した言葉。
「心頭滅却すれば火もまた涼し(しんとうめっきゃくすれば ひもまたすずし)」は、戦国時代の臨済宗の禅僧、快川紹喜(かいせん じょうき)が織田信長の甲州征伐により恵林寺が焼き討ちされた際、残した言葉。

【開山堂】
開山堂のうしろに本堂。
開山堂のうしろに本堂。


【開山堂】

【勅使門・本堂】


【佛舎利宝塔(三重塔)】

【経蔵】


【明王殿】
武田不動尊と称される不動明王坐像及び二童子像が安置されています。
武田不動尊と称される不動明王坐像及び二童子像が安置されています。


【通用門】


【庫裏】


【庫裏 内部】



【勅使門】





【夢窓疎石築庭】






【御朱印】
すてき
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