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おいまつじんじゃ
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老松神社にて参拝をさせて頂きました
2024年ほうふ縁めぐり。防府市内の18の寺社をめぐって御朱印をいただくというイベントです。 飛鳥時代の白雉三年(652)の創建。クスノキの樹齢は2000年以上。たくさんのパワーをいただき、御朱印をいただきました😊
老松神社に参拝しました。 御祭神 天穂日命 大国主 素戔嗚命 創建は白雉三年(六五二年)、当初は須佐神社と称し、娑婆氏がこれを祀ったと伝える。貞観十四年(八七二年)、社前に松の老樹が繁茂するにより老松神社と改称した。防府市でも屈指の古社。
参拝させていただきました、
飛鳥時代の白雉三年(652年)の創建。当初は須佐神社と言っていたが、平安時代に社前に松の老樹が繁茂することにより老松神社と改称した。
一の鳥居と反橋、綺麗に保たれています。
一の鳥居
老松神社(おいまつじんじゃ)
主祭神 天穂日命(あめのほひのみこと) 大国主命(おおくにぬしのみこと) 素盞鳴命(すさのおのみこと)
由緒 飛鳥時代の白雉3年(652)の創建で 当初は須佐神社と称し 娑婆(さば)氏がこれを祀ったと 伝えられています。 平安時代の貞観14年(872)社前に 松の老樹が繁茂するにより老松神社と改称。 三田尻地区の産土神 承安3年(1173)筑後守秀助が 菅原道真公他二柱を配祀し 社殿を改築 社田を寄進、とあります
これが 噂の楠かと まず驚く!
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