三坂神社(弾除け神社)の日常(3回目)|山口県仁保駅
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方投稿日:2025年10月31日(金) 18時22分13秒
▽徳地和紙とヒノキのオリジナル御朱印帳(ヒノキのお守りと一体型の御朱印帳)
徳地和紙作家さんと木工職人さんに手作り頂いた、「手すき徳地和紙とヒノキによる三坂神社オリジナル御朱印帳」です。白色(生)と黒色(死)の境界線上に、ヒノキの木板(ヒノキのお守り)を配置し、そこに御神紋・神社名・弾除の印字を施すことで、黄泉比良坂(この世とあの世)の境界線を守護する三坂神社を表現しました。木板は職人さんによる手作り、御朱印帳本体も作家さんが一冊、一冊、手作りしております。
初穂料:五千円
▽徳地和紙のオリジナル御朱印帳(徳地和紙と銃弾調)
徳地和紙作家さんに手作り頂いた、「手すき徳地和紙による三坂神社オリジナル御朱印帳」です。白色(生)と黒色(死)の境界線上に、銃弾調(金属調)の型紙を配置し、そこに御神紋・神社名・弾除の印字を施すことで、黄泉比良坂(この世とあの世)の境界線を守護する三坂神社を表現しました。この御朱印帳は作家さんが一冊、一冊、手作りしております。
初穂料:三千八百円
徳地和紙作家さんと木工職人さんに手作り頂いた、「手すき徳地和紙とヒノキによる三坂神社オリジナル御朱印帳」です。白色(生)と黒色(死)の境界線上に、ヒノキの木板(ヒノキのお守り)を配置し、そこに御神紋・神社名・弾除の印字を施すことで、黄泉比良坂(この世とあの世)の境界線を守護する三坂神社を表現しました。木板は職人さんによる手作り、御朱印帳本体も作家さんが一冊、一冊、手作りしております。
初穂料:五千円
▽徳地和紙のオリジナル御朱印帳(徳地和紙と銃弾調)
徳地和紙作家さんに手作り頂いた、「手すき徳地和紙による三坂神社オリジナル御朱印帳」です。白色(生)と黒色(死)の境界線上に、銃弾調(金属調)の型紙を配置し、そこに御神紋・神社名・弾除の印字を施すことで、黄泉比良坂(この世とあの世)の境界線を守護する三坂神社を表現しました。この御朱印帳は作家さんが一冊、一冊、手作りしております。
初穂料:三千八百円

徳地和紙とヒノキのオリジナル御朱印帳(ヒノキのお守りと一体型の御朱印帳)

徳地和紙とヒノキのオリジナル御朱印帳(ヒノキのお守りと一体型の御朱印帳):表

徳地和紙とヒノキのオリジナル御朱印帳(ヒノキのお守りと一体型の御朱印帳):裏

徳地和紙のオリジナル御朱印帳(徳地和紙と銃弾調):表

徳地和紙のオリジナル御朱印帳(徳地和紙と銃弾調):裏

オリジナル御朱印帳、みたま守り、はにやま姫・桜の枝お守り

オリジナル御朱印帳、みたま守り、はにやま姫・桜の枝お守り
すてき
ホトカミ見ました! で広がるご縁
ホトカミを見てお参りされた際は、もし話す機会があれば神主さんに、「ホトカミ見てお参りしました!」とお伝えください。
神主さんも、ホトカミを通じてお参りされる方がいるんだなぁと、情報を発信しようという気持ちになりますし、
「ホトカミ見ました!」きっかけで豊かな会話が生まれたら、ホトカミ運営の私たちも嬉しいです。









