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四天王寺聖徳太子1400年限定御朱印大バナー2022年10月※月山神社本宮ではいただけません

がっさんじんじゃほんぐう

月山神社本宮

山形県 高屋駅

参拝/5:00~17:00(7月1日~9月15日)
※令和4年(7月1日~8月31日)

投稿する
090-8921-9151

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印について
御朱印
あり

二面見開きの御朱印です。右に霊峰、真ん中に月山神社本宮と書かれ、東北総鎮守月山頂上出羽三山霊場の印が押されています。
月山神社本宮は山頂にある神社です。月山八合目には中之宮の御田原神社があり、御田原神社の御朱印がいただけます。

限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

月山八合目にあり/150台

月山神社本宮について

羽黒山、湯殿山と並ぶ出羽三山のひとつ。月山の山頂にある神社。月読尊が御祭神。

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白い鴉
2022年07月18日(月)
696投稿

 7月半ば、天気は曇り。昨日の豪雨が嘘のようです。
定刻通り8時にリフトで登頂開始。
リフト上駅から山頂までの全行程は2時間ほどとありましたが、実際には1時間35分ほどで登頂できました。
ただ途大きな中雪渓エリア(距離100前後)が3カ所ほどあり、特に最後の雪渓は結構な斜面だったので、それなりの装備(ストック必須、アイゼンあればなおよし)が必要でハイキング気分では相当キツイ登山になります。
しかも下山時は表面の雪が解けてかなり滑るので滑落、ケガに要注意です。
登頂時はそこそこの天気でしたが、山頂付近に近づくとガスってきて風も強く、ほとんど雨降り状態での登頂になりました。
この時期、牛首から山頂までの間は残雪がまだ多く登りより下りの方が大変でした。
御朱印は現在記帳はしていないということで、残念ながら書置きでの拝受となりました。

月山神社本宮(山形県)月山神社本宮(山形県)月山神社本宮(山形県)月山神社本宮(山形県)月山神社本宮(山形県)月山神社本宮(山形県)月山神社本宮(山形県)月山神社本宮(山形県)月山神社本宮(山形県)

姥ヶ岳・牛首(月山)分岐(最初の分岐)1530mくらい
ここまで5分(地図では時間設定の表記なし)

月山神社本宮(山形県)

姥ヶ岳・牛首(月山)分岐標

月山神社本宮(山形県)月山神社本宮(山形県)月山神社本宮(山形県)

7月半ばではまだ残雪が多く登山装備は冬山用がおすすめです。
ただ気温は割と高い(21℃)ので半袖でも十分です。

月山神社本宮(山形県)

雪渓の川

月山神社本宮(山形県)

中間地点(ここまで30分)

月山神社本宮(山形県)

牛首分岐(ここまで40分)1729m
地図では1時間とありますが、割とサクサク登れます。

月山神社本宮(山形県)

牛首分岐標

月山神社本宮(山形県)月山神社本宮(山形県)月山神社本宮(山形県)月山神社本宮の景色月山神社本宮(山形県)月山神社本宮(山形県)

右端から横幅の1/4くらいのところに山頂小屋が小さく見えてきました。

月山神社本宮の地蔵

山頂下(延命地蔵尊)
ここが山頂神社の入口ともいえます。
ここまで1時間20分ほど

月山神社本宮(山形県)

鍛冶稲荷神社
お地蔵様を右に進んですぐです。

月山神社本宮(山形県)

山頂小屋の先(1984m)
本宮への小路

月山神社本宮(山形県)月山神社本宮(山形県)

月山本宮前(ここまで1時間35分)
地図では2時間とありますが、これはゆっくりペースのようです。

月山神社本宮の歴史月山神社本宮(山形県)

撮影はここまで
このさき撮影禁止

月山神社本宮(山形県)月山神社本宮(山形県)

リフトで下ると終点にオカエリの文字

月山神社本宮(山形県)

御朱印(書置き)

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歴史

神仏習合により月山神の本地仏は阿弥陀如来であると考えられるようになったが、八幡神の本地仏である阿弥陀如来が、月読命になぞらえられた月山神の本地仏となったのは東北的な特性であると言え、浄土教の浸透が阿弥陀如来信仰を月山に導いたと思われる。室町時代まで月山の神は八幡大菩薩とされていた。なお、月山の縁年は卯年とされ、卯年に参拝するとご利益が上がると言われている

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月山神社本宮の基本情報

住所山形県東田川郡庄内町立谷澤字本澤31
行き方

鶴岡駅より庄内交通バス羽黒山頂・月山八合目行きにて約90分、月山八合目下車 登山約3時間

アクセスを詳しく見る
名称月山神社本宮
読み方がっさんじんじゃほんぐう
通称出羽三山神社
参拝時間

参拝/5:00~17:00(7月1日~9月15日)
※令和4年(7月1日~8月31日)

参拝料

500円

トイレ月山8合目駐車場 ・月山レストハウス ・御田原参篭所 ・仏生池小屋 ・月山山頂
御朱印あり

二面見開きの御朱印です。右に霊峰、真ん中に月山神社本宮と書かれ、東北総鎮守月山頂上出羽三山霊場の印が押されています。
月山神社本宮は山頂にある神社です。月山八合目には中之宮の御田原神社があり、御田原神社の御朱印がいただけます。

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号090-8921-9151
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://www.dewasanzan.jp/smarts/index/51/

詳細情報

ご祭神月読尊
創建時代推古2年(594)
ご由緒

神仏習合により月山神の本地仏は阿弥陀如来であると考えられるようになったが、八幡神の本地仏である阿弥陀如来が、月読命になぞらえられた月山神の本地仏となったのは東北的な特性であると言え、浄土教の浸透が阿弥陀如来信仰を月山に導いたと思われる。室町時代まで月山の神は八幡大菩薩とされていた。なお、月山の縁年は卯年とされ、卯年に参拝するとご利益が上がると言われている

体験祈祷お祓い食事・カフェ御朱印祭り

Wikipediaからの引用

概要
月山神社(がっさんじんじゃ)は山形県の月山山頂(標高 1,984m)に鎮座する神社である。『延喜式神名帳』において名神大社とされた式内社で、明治の近代社格制度では東北地方唯一の官幣大社であった。古来から修験道を中心とした山岳信仰の場とされ、現在も多くの修験者や参拝者を集めている。
歴史
由緒[編集] 霊峰 月山 弥陀ヶ原にある木製鳥居 石鳥居石鳥居と石垣の内側は神域のため、中での撮影が禁止されている。石鳥居の奥には官幣大社の石標が見える。 神社遠景左奥には鳥海山が見える。 社伝によれば、崇峻天皇の第3皇子である蜂子皇子が推古天皇元年(593年)に羽黒山を開山し、さらに同年、月山を開山して当社を建立したのだと言う。蜂子皇子は土地の人たちの面倒をよく見て、悩みや苦しみに耳をかたむけたことから「能除仙」[1]と呼ばれるようになったとされる。 しかしながら、史料から考察する限り、開祖である能除仙と蜂子皇子が同一人物であると言う根拠は無い[2]。また、磐舟柵が3度...Wikipediaで続きを読む
引用元情報月山神社」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E6%9C%88%E5%B1%B1%E7%A5%9E%E7%A4%BE&oldid=77197649

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