かもちじんじゃ
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楽しみ方金持神社のお参りの記録一覧
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明日からまた雪❄️が、たいそう降るようですから、今日のうちにドライブ🚙です。古くなったお財布をお返しするため、金持神社に向かいます🚙風が強くてめちゃくちゃ寒いですが🥶参拝客はたくさんです😆さすが縁起の良い金持神社ですね😊以前の投稿でも書きましたが、金持神社のおみくじは、凶が出ると、開運のお守りが授与されるという、むしろそっちの方が縁起がいいんじゃない⁈っていう面白い神社です⛩️そんな神社は、僕は金持神社と萩市の松陰神社しか知りません😃そのため、唯一NOT大吉の妻が動きました。結果は…吉!大吉の次に良いものを引き当てましたよ🙆♀️内容は…結構良いね👍妻はニコニコ☺️です。あー良かった🤗
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とっても縁起の良い名前である「金持神社」に参拝。
「かねもち」ではなく「かもち」と読むのですが、この金持というのは地名なのだそうです。
ここは昔、狩山・野谷山・平畠山という鉄が多く取れる三つの山があったことが地名の由来とされているそうです。
さらにこの辺りは金持党(金持一族)発祥の地となっていました。
碑文に書かれている内容から一部抜粋させていただきます。
『ここに藤原姓の金持党が生まれ鎌倉時代初めの元久年間には金持広親公が伯耆守護となるなど、砂鉄を背景として次第にその勢力を広げた。その後、宝治合戦で敗れて雌伏していた金持党が再び世に現われたのが元弘の変である。』
なので金というのは鉄のことなのですが、それでも金運のご利益はすごいようで、奉納されている絵馬には宝くじなどで高額当選された方のお礼の言葉がたくさんありました。
もちろん宝くじに当たれば嬉しいのですが、1等とか当選したら人生狂ってしまいそう😅
そんなに欲を出したら駄目ですね、3等くらいでお願いします!
いやいや、真面目に働きます😆
それにしてもやはり金持神社のパワーはすごいのか、小さな神社なのですがとても多くの方が参拝にこられていました。
そして駐車場にはフェラーリで来られている方もいらっしゃいました。
この話を後日知人に話すと、「フェラーリを持ってる人がさらにお金が欲しいんだろうか?」って。
私としては、金持神社のおかげで成功した方がお礼参りに来られているのだろうと信じたい😅
<御祭神>
天之常立命
八束水臣津努命
淤美豆奴命
<御由緒>~金持神社HPより~
弘仁元年(810年)伊勢の神宮御遷宮に向けて、出雲国薗妙見宮の神官の次男が出発するにあたり、「道中安全の為」と玉石を御守神として袋に入れて旅をしていました。しかし、この金持の地まで来たときに玉石袋が急に重くなり、どうすることもできずその場において伊勢に急いだそうです。時を同じくして、梅林家(現宮司)先代の吉郎左衛門に宮造りをするよう神夢があったことで、この玉石を金持の氏神として崇め奉ったと伝えられています。




日本一縁起の良い名前の神社の金持神社に参拝に行って来ました。場所は鳥取県日野郡金持に御鎮座しています。
御祭神は天之常立尊、八束水臣津努命、淤美豆奴命の三柱になります。
天之常立尊を御祭神とする全国でも数少ない神社。国土経営、開運、国造りの神様をお祀りしています。
由緒は810年出雲の神官の次男が、伊勢神宮参拝のためにこの地を通りかかったところ、お守りとして身に付けていた神前の玉石が急に重くなりました。そして、この地に宮造りをするように神夢があったので、宮造りしたとつたえられています。
金持姓のルーツは日本で一番景気の良い名字の「金持」。その金持姓の元になった地名がこの地です。
金持神社に参拝して宝くじが当選しましたや、ナンバーズやロトなどで当選したという人が多数の喜びの声が寄せられているみたいです。



金持神社。
(かねもちじんじゃ!?
なんて素敵!ご利益ありそう!)と
大興奮したあなた、早まってはいけません。
こちら、鳥取東部日野町に鎮座する
金持神社は「かねもち」ではなく
「かもちじんじゃ」と読みます。
全国でここだけという縁起の良い地名は、
昔「黄金にも勝る」と重宝された鉄の山が
3つもあったため、鉄山を持つ村という意味で
「金持」と名付けられたそう。
日本中から金運招福を願い押しかける参拝客。
ご多分に漏れず、
私も奈良から馳せ参じた訳ですが
心がけが悪いのか高速バスが大幅に遅れ
いやあ 焦りました😖
なんとか予定通りお参りを済ませ、
金箔そばも食べられて大満足。
あとは金運招福を祈るのみ。
天之常立命さま、
何卒よろしゅうお願いします😌


鳥取県日野郡日野町大字金持字妙見谷尻に御鎮座する金持神社(かもち神社)に参拝に行って来ました。お金持ちになりたいと拝み倒してきました^_^
参拝客もたくさん来ていました。
皆さんもお金持ちになりたいのか、拝み倒してました^_^
蒜山SAの販売店内にも金持神社の社が設置されてますが、やはり本拠地に行かないとと思い参拝して来ました。
御祭神 天之常立命(アメノトコタチノミコト)
天と地の極所にましまして、天と地との軸のごとく天地を保ち給う神なり。国稚(わか)く、浮ける脂のごとくして、海月(クラゲ)のように漂える時、葦の芽の萌え上がるごとく成りすませる神にして別天つかみなり。
八束水臣津努命(ヤツカミズオミズヌノミコト)
国引きをなし、国土を広くされ給う神なり。
淤美豆奴命(オミズヌノミコト)
国引きの時、綱になられ給う神なり。
この三神を合わせて祀りて、三体妙見と言い、国土経営に力を入れ給う神なり。
合祭
天香語山命(アメノカゴヤマノミコト)
一名を高倉下命と申し、神倭伊波禮毘古命(神武天皇)の東征に力を貸し給う神なり。
由緒
創建年代不詳であるが、当社は弘仁元年(八百十年)出雲国薗妙見宮(現長浜神社)より勧請せる社にして、旧社号を妙見宮と称し、明治元年神社改正の際「金持社」と改め、同年六月「金持神社」と改正す。
地名の由来
金持という縁起の良い地名は、勿論全国でここだけ。鉄の古い字は「金の玉(鉄)」、昔の人が「黄金にもまさる」と大切にした鉄の産地で、古代文化「製鉄」の名残りなのです。
もしも鳥取県においでになる際には是非立ち寄ってみて下さい^_^
冬は車では行けません。
今が一番良い季節ですね。
金持神社の縁起物の黄色いハンカチも買いました。
これに宝くじや現金を包んで神棚にお供えしておくと良い事があるみたいです。
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