ほうりんじ|日蓮宗|萬年山
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『東京花手水』として有名なスポットになってるらしく、境内、本堂にたくさんのお花が飾られていてとっても素敵なお寺さんでした💓早稲田の穴八幡宮の向かい、龍泉院の横の小高いところに鎮座しています✨下からだとわかりづらいけど階段にのぼりが立っているのでなんとなく入りやすい👍こじんまりとしていますが、緑が多く境内はとてもきれいにされています😊
御朱印が切り絵や見開きなどたくさんありました♪参拝者が多く人気なのがわかります😊👍
法輪寺は慶長11年、西暦にして1606年市ヶ谷に(当時の法華富士派)の布令頭として大本山北山重須本門寺第十二世日賢上人にて開創。
寛永11年、西暦1634年江戸城総構の大工事のため牛込天神町中里に移転。
更に寛文2年、西暦1662年当所御刀作のため現在の早稲田に移転。
当山三世日優上人は寛永18年、江戸幕府三代将軍家光公の側室であられた阿楽の方「宝樹院増山氏」難産に際し江戸城に登城し、日蓮大聖人直筆の曼陀羅を奉掲祈願し、四代将軍家綱公安産なさしめた。
その尊い曼陀羅を「子安曼荼羅」と称し、今日大本山北山重須本門寺の宝物として現存している。
法輪寺ホームページより


法輪寺は新宿区西早稲田にある日蓮宗の寺院で、萬年山と号します。本尊は三宝祖師で、慶長11年(1606)、市ヶ谷に日賢上人にて開創。
寛永11年、西暦1634年江戸城総構の大工事のため牛込天神町中里に移転し、更に寛文2年(1662年)、現在の早稲田に移転しました。
当山三世日優上人は寛永18年、江戸幕府三代将軍家光公の側室阿楽方の難産に際し、江戸城にて日蓮大聖人直筆の曼陀羅を奉掲祈願して四代将軍家綱公を安産なさしめたそうです。
今日は都内で用事があり、その合間に以前から気になっていた寺院へ行ってみました。都内に出る時には時間が許す限り寺社への訪問を計画します。今回はそのひとつ目が早稲田にある法輪寺。ふたつ目が谷中にある一乗寺。どちらも日蓮宗の寺院で、他の日蓮宗の寺院に比べ、御朱印に積極的なお寺です。
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