まつしまじんじゃ
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松島神社を参拝しました!
新春日本橋七福神巡り•その3
笠間稲荷神社(東京別社)参拝後に向かいました。
こちらは小さな境内なので人が集まっては、いなかったものの、少しずつ参拝の方が入れ替わり立ち替わりで来ていました。
日本橋七福神では大国神をお祀りされています。
七福神の御朱印は以前いただいてましたので、松島神社の御朱印をいただきました!
〈日本橋七福神ホームページより〉
◯松島神社♢大国神
創建は口伝によると、鎌倉時代の元亨(1321) 以前と推定される。 昔この辺りが入り海であった頃小島があり、柴田家の祖先が下総 の国からこの小島に移り住み、邸内に諸神を勧請し、夜毎掲げる 燈火を目標に、舟人が航海の安全を得たと伝えられる。天正13 年(1585) 2月13日、邸宅を公開。島内松樹鬱蒼たるにより、人々 松島稲荷大明神と唱えた。御祭神は大国主神をはじめ、ご神格の 高い神様が、14柱と他社に比べて多い。

ビルの1F部分に取り込まれる形となっている神社です。
「人形町のおとりさま」と呼ばれ親しまれているということですが、なぜおとりさま?
14柱の神様が祀られているのですが、そのうちの1柱が天日鷲神(大鳥大神)。
酉の市が古くから行われていたことから「おとりさま」と呼ばれるようになったとか。
御朱印は書き手の方がいらっしゃらなかったからか、「ただいま書置きのみになります」とのことでした。
<御祭神>
稲荷大神 伊邪那岐神 伊邪那美神 日前大神(天照大神)
北野大神(菅原道真公) 天日鷲神(大鳥大神) 大国主神
大宮売神 手置帆負神 彦狭知神 淡島大神 八幡大神
猿田彦神 琴平大神
<御由緒>~東京都神社庁より~
鎌倉時代の元亨以前にこの辺りが入り海であった頃、松の木が鬱蒼と生えた小島に柴田家の邸内社として祭られてあったが、天正十三年(1585年)松島稲荷大明神として一般に公開参拝の自由が許され、大正五年六月十日松島神社と改称される。

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