とうきょうだいじんぐう
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方東京大神宮のお参りの記録一覧
絞り込み






2021.12.10.夜のご参拝。
いきさつはよく分からないのですが、同じ職場の先輩女性が、この日の会社帰りに東京大神宮にお参りに行く、とのことで、私と同い年の同僚Fくんも一緒に行こうと強く誘われたらしく…定時過ぎになって、そのFくんからやや困惑した様子で「●●さん(私)も行きますか?」と言われたので、急遽同行してきました。
そもそもとっくに閉門しているだろうと思いつつ調べてみたら、案外遅くまで授与所も開いているのですね。さすが東京だなぁと感心しましたが…その先輩女性からつい数週間前にも東京大神宮の夫婦和合御守を、島根みやげの御守のお礼としていただいたばかりだったので…この日再びまた御守をお求めになっていた様子に、???でした。あえて何も聞きませんでしたが、余程どなたかご縁を結びたいお相手がいるのか、先輩にとって大事なイベントが控えているのかなぁ、と思いました。

2021.11.27.歯医者帰りの参拝その2
水道橋の金刀比羅宮東京分社からふたたび飯田橋に戻り、逢魔時までまだ時間があったので、こちらに久々にご挨拶。
今月は神在祭に、実家への2年ぶりの帰省に墓参りと、大きな節目となる出来事が沢山ありましたので、近況報告ができてよかったです。
自分でも不思議なほど、神在祭を境にひと皮もふた皮もむけたというか、精神的に大きく成長を遂げることができたことを実感しています。会社の皆に出雲みやげの御守を譲ったところ、こちらの想像を遥かに越えて、皆が喜んでくれたのが印象的でした。
自分のアイデンティティが会社の皆に理解され、受け入れられたと感じるからなのでしょうか?
心が充足して何気ない日常の中でも、人の縁に深い感謝を抱けるようになりました。
出雲大社ゆかりの神社、日御碕神社の御神砂守をおみやげにお譲りした会社の仲間の一人が、そのお返しとして、なんと東京大神宮の夫婦円満守(カップルでそれぞれにつけられる、ペア1セットの御守)を私にくれたのです。
私は自分では夫とペアで御守をつけようとは到底考えないため、仲間の厚意でそれを授かれたことは自分で手に入れるよりも何倍も尊く、ありがたいものとなりました。
そのことも格別嬉しかったこととして、神さまにご報告いたしました。

21.11.25。先の靖國神社様より徒歩移動約20分。
東京都千代田区富士見2丁目に鎮座。
《東京のお伊勢さま》
〜東京大神宮のまめ知識より〜
【御祭神】
・天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)
・豊受大神(とようけおおかみ)
・天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)
高御産巣日神(たかみむすびのかみ)
神産巣日神(かみむすびのかみ)
《造化の三神》
・倭比賣命(やまとひめのみこと)
《天照皇大神の御杖代》
【由緒】
東京大神宮は、明治天皇のご裁断を仰ぎ、東京における伊勢神宮の遥拝殿として明治13年(1880)に創建されました。当初は日比谷の地に鎮座しており、人々から「日比谷大神宮」と称され親しまれていました。しかし、関東大震災により社殿は焼失してしまい、昭和3年(1928)に現在地に奉遷され「飯田橋大神宮」と称されました。その後の昭和21年(1946)、神社の制度改革により「東京大神宮」と改称され、今日に至っております。
平日の昼下がりの参詣でしたが、縁結びにご利益のある神社として知られている為か、若い女性がたくさん参拝に訪れており、華やかな雰囲気でした。
境内も綺麗に整っていて気持ち良いお宮様ですね!
東京都のおすすめ🎌
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ


























































