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こいしかわだいじんぐう

【閉業】小石川大神宮
公式東京都 後楽園駅

参拝は24時間
社務所受付は、8時30分~16時30分

【閉業】小石川大神宮について

小石川大神宮は2025年1月末で閉業しました

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例祭・神事

大祭
祈年祭 2月 17日 その年の豊作を祈るお祭りです。
例 祭 3月 7日 春の例祭です。
新嘗祭 11月 23日 その年の豊作に感謝するお祭りです。
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中祭
歳旦祭 1月 1日 一年の始めに国家皇室国民の繁栄を祈るお祭りです。
元始祭 1月 3日 遠い国の始まりを偲び、皇室の弥栄を祈るお祭りです。
紀元祭 2月 11日 第一代天皇神武天皇の即位と国のはじめを祝うお祭りです。
天長祭 2月 23日 天皇陛下の聖寿の万歳を祈るお祭りです。
昭和祭 4月 29日 激動の昭和を思い、昭和天皇の聖業を偲ぶお祭りです。
神 嘗
奉祝祭 10月 17日 神宮で行われる神嘗祭を祝うお祭りです。
明治祭 11月 3日 明治天皇の聖業と近代国家建設の明治時代を偲ぶお祭りです。
.
小祭
帰元祭 1月 11日 古いお札に感謝し、お焚き上げをする神事です。
節分祭 2月節分の日   その年の厄を祓い、春を迎えるお祭りです。
敬老祭 9月第三月曜日 老人を敬い、その偉徳に感謝するお祭りです。
除夜祭 12月 31日 一年の終わりに、その年の平穏に感謝するお祭りです。
月首祭 毎月 1日 月のはじめのお祭りです。
月例祭 毎月 7日 毎月七日のお祭りです。
月並祭 毎月 27日 毎月二十七日のお祭りです
.

大祓式 6月 30日 半年分の罪や穢れを祓う式です。
神嘗祭
遙拝式 10月 17日 神嘗祭が行われている神宮を遥拝する式です。
大祓式 12月 31日 半年分の罪や穢れを祓う式です。

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歴史

当小石川大神宮は、天照皇大神を永久に奉斎するために、
伊勢神宮より皇大御神の別大麻たる特別御神璽
(おほみしるし)を奉戴している神社であります。

特別御神璽は昭和四十一年三月、伊勢神宮祟敬者総代
(昭和二十七年以来)であり、稀代の敬神家であった
故佐佐木勝造翁の熱烈な起請により、神宮ご当局が特別
の詮議をもって神宮大宮司(坊城 俊良氏)の決済を経、
同月七日午前三時内宮神楽殿において厳粛な授与の儀を
斎行して翁に授けられたものであります。

御分霊は、日展会員彫刻家(加藤潮光氏)の手で前年
六月完成した皇大神の御身像に、同月二十八日厳かな
儀式をもって入魂した後神楽殿に安置されていたもので、
特別御神璽授与の儀以降、大御神と並び扱われています。

別大麻の授与は特例に属するもので、海外公民団などから
「天照大神を奉斎して永久に敬神の誠を捧げんがために神受
の申請があったとき、詮議の上大宮司の決裁により授与される」
定めとされ、かつて官幣大社樺太神社等(注)がこの手続きを
もって創立されています。当小石川大神宮はまさにこの手続き
によって創建された神社で、伊勢神宮の分神たる社格と由緒を
もち、神宮側からは「遙宮(とうのみや)」と呼びなされています。

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【閉業】小石川大神宮の情報

住所東京都文京区小石川2-6-9
行き方

東京メトロ丸ノ内線「後楽園駅」徒歩4分(4B番出口)
/東京メトロ南北線「後楽園駅」徒歩5分(4B番出口)
/都営地下鉄三田線「春日駅」徒歩5分(A3出口)
/都営地下鉄大江戸線「春日駅」徒歩5分(6番出口)
/都バス「富坂上」バス停徒歩2分

【閉業】小石川大神宮の基本情報

名称【閉業】小石川大神宮
読み方こいしかわだいじんぐう
参拝時間

参拝は24時間
社務所受付は、8時30分~16時30分

参拝にかかる時間

約10分

トイレなし。緊急時は社務所にお声掛け下さい。
御朱印あり
限定御朱印あり
御朱印帳に直書きあり
御朱印の郵送対応なし
御朱印帳あり
電話番号03-3812-4681

お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。

ホームページhttp://www.koishikawadaijingu.jp/index.html
おみくじあり
お守りあり
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詳細情報

ご祭神《主》天照皇大神 (あまてらすすめおおかみ)
小石川大神宮は別大麻に表徴される天照皇大神をお祀りしております。
創建時代昭和41年(1966年)
創始者起請:佐佐木勝造
本殿神明造
ご由緒

当小石川大神宮は、天照皇大神を永久に奉斎するために、
伊勢神宮より皇大御神の別大麻たる特別御神璽
(おほみしるし)を奉戴している神社であります。

特別御神璽は昭和四十一年三月、伊勢神宮祟敬者総代
(昭和二十七年以来)であり、稀代の敬神家であった
故佐佐木勝造翁の熱烈な起請により、神宮ご当局が特別
の詮議をもって神宮大宮司(坊城 俊良氏)の決済を経、
同月七日午前三時内宮神楽殿において厳粛な授与の儀を
斎行して翁に授けられたものであります。

御分霊は、日展会員彫刻家(加藤潮光氏)の手で前年
六月完成した皇大神の御身像に、同月二十八日厳かな
儀式をもって入魂した後神楽殿に安置されていたもので、
特別御神璽授与の儀以降、大御神と並び扱われています。

別大麻の授与は特例に属するもので、海外公民団などから
「天照大神を奉斎して永久に敬神の誠を捧げんがために神受
の申請があったとき、詮議の上大宮司の決裁により授与される」
定めとされ、かつて官幣大社樺太神社等(注)がこの手続きを
もって創立されています。当小石川大神宮はまさにこの手続き
によって創建された神社で、伊勢神宮の分神たる社格と由緒を
もち、神宮側からは「遙宮(とうのみや)」と呼びなされています。

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