おおとりじんじゃ
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楽しみ方鷲神社のお参りの記録一覧
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投稿順番が逆ですが、今日は、鷲神社さん→靖国神社さん→東京大神宮さんへ。
重陽の節句御朱印を頂きながら(靖国神社さんは秋季御朱印)参拝しました。
今日の予定の一番目は、数日前に月詣に伺ったばかりの、こちら鷲神社さん。
その際、新しく,こちらの御朱印帳を新調していましたが、1頁空けて見開きで二種類を書き入れていたので、参拝日は前後しますが、最初の頁に重陽御朱印を書き入れて頂きました。9/6〜9/9まで書き入れていただけます。
限定のお書き入れ御朱印の期間は、御朱印受付窓口が変わり、お預けする窓口、受け取る窓口と別になり,受付番号の控えをいただいて待ちますが、すでにお預けして待たれている方が一名のみで、すぐにお預け出来て,社務所前の日陰のベンチでひと休憩しながら待ちました。私の後ろにお預けされた方も一名でしたので、いつもの様に静かな時間でした。
今日もなでおかめにお願い事しながら撫でて来ました。
数日後からしばらく入院する予定なので、こうした参拝も,また復帰してから…。
その前に、無病息災と書かれた力強い鷲神社さんの御朱印を頂けてタイミング良く嬉しい参拝となりました。
もしかしたら、準備が済んだらあと1日,どこか行けるかも…?。



浅草の**鷲神社(おおとりじんじゃ)**は、東京都台東区千束3丁目に位置し、「おとりさま」という愛称で親しまれている歴史ある神社です。特に毎年11月に開催される「酉の市(とりのいち)」の会場として全国的に有名で、商売繁盛や開運招福を祈願する多くの参拝者が訪れます。
主な特徴・由来
• 祭神は、天日鷲命(あめのひわしのみこと)と日本武尊(やまとたけるのみこと)。
• 起源は隣の長国寺の境内にあった番神堂で、明治初年の神仏分離(廃仏毀釈)に伴い独立して現在の鷲神社となった。
• 古くから江戸下町で民衆に慕われ、商売繁盛・開運・家運隆昌・子育て・出世の神徳が深いとされています。
酉の市(とりのいち)
• 酉の市は、日本最大規模ともいわれ、毎年70万人以上の人出で賑わいます。
• 縁起物である「熊手」を授かることで運や福を招くとされ、商売繁盛を祈願する祭りとして親しまれています。
文化と見どころ
• 樋口一葉の小説『たけくらべ』にも酉の市の賑わいが描かれているなど、文学や江戸文化とも深い関わりがあります。
• 本殿前には「なでおかめ像」があり、部位ごとに異なるご利益があるとされ人気です。




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