まつちやましょうでん(ほんりゅういん)|聖観音宗|待乳山
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楽しみ方待乳山聖天(本龍院)のお参りの記録一覧
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散歩好き
2025年06月22日(日)157投稿

Gauche Ingalls
2024年01月14日(日)730投稿
#本龍院 #待乳山聖天
ご本尊は歓喜天。
#大聖歓喜天 #誐那鉢底
別名が非常に多くて混乱気味だったので、僕が知っている限りを整理してみた。
ブリタニカによれば、正式には大聖歓喜自在天。他の表記のうち、歓喜自在天、大聖歓喜天、歓喜天は大聖歓喜自在天の略と思われるが、明言しない。少なくとも聖天は、広辞苑によれば大聖歓喜天の略。
梵語の呼称の1つがナンディケーシュヴァラ。ナンディカが喜び、イーシュヴァラが自在なので、ナンディケーシュヴァラで歓喜自在天になりそうだ。では正式名のうち大聖はどこから来たのかだが、よく分からない。
インド神話の本では、ほぼ常にガネーシャが見出し語だ。これはガナとイーシャの複合語。ガナは群衆や軍勢をいい、特にシヴァに従属する神群を指す。イーシャは主や支配者。よってガネーシャはガナの主で、実際ガナの大将という地位にある。
ガナパティとも。パティはイーシャと同義語。よってガナパティはガネーシャに同じ。漢訳にもこれを音写したガナハチという呼び名がある。
ヴィナーヤカ。梵和大辞典によれば、単数形でガネーシャの別名、複数形で魔神。ビナヤキャと音訳する。書籍も、ビナヤキャを聖天1尊に対し使うものと、彼を含むガナ全体とするものとがある。
ヴィグナは、グンダリ明王との関係でガネーシャの別名と言及されることがあるが、尊名として用いるのはまず見ない。

くろりん
2023年02月02日(木)67投稿

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2023年01月07日(土)4019投稿

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ゆみころ
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ブラボー
2020年10月05日(月)16投稿

marco14450
2020年01月15日(水)291投稿
haruko
2017年11月13日(月)162投稿
黒犬の鼾
2017年09月25日(月)69投稿
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