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四天王寺聖徳太子1400年限定御朱印大バナー2022年10月※下谷神社ではいただけません

したやじんじゃ

下谷神社

東京都 稲荷町駅

参拝可能時間:9:00~17:00
社務所:9:00~16:00

御朱印・御朱印帳

御朱印(1種類)

下谷神社では、「下谷神社」の御朱印をいただけます。
また、季節や行事に合わせたカラフルな御朱印が頒布されています。

下谷神社の御朱印

500円

真ん中に下谷神社と書かれ、右上に抱き稲の神紋の印、真ん中に下谷神社の印、左下に下谷神社社務所之印が押されています。
下谷神社は下谷の鎮守として広く信仰を集め、江戸時代には開帳・人形芝居などが行われ、祭礼の時には盛大な行列が見られました。
また、寛政10年(1798年)に初めて寄席が行われた由縁の地で、境内には「寄席発祥の地」の石碑が建立されています。

限定御朱印(5種類)

菊の節句限定御朱印

500円
2020年9月9日

真ん中に下谷神社と書かれ、右上に菊の節句の文字印と黄色の菊の花の印、真ん中に下谷神社の印、左下に下谷神社社務所之印が押されています。

七夕限定御朱印

500円
2020年7月1日~7月7日

真ん中に下谷神社と書かれ、右上に七夕祭の印、織姫と彦星を連想させるシルエットが入り、右側の上から下まで天の川、左上に七夕飾りや短冊がつるされた笹が描かれ、真ん中に下谷神社の印、左下に下谷神社社務所之印が押されています。

夏詣限定御朱印

500円
2020年7月1日~7月7日

真ん中に下谷神社と書かれ、右上に抱き稲の神紋の印、右下にグラデーションで夏詣の印、真ん中に下谷神社の印、左上に朝顔柄の風鈴の印、左下に下谷神社社務所之印が押されています。
夏詣とは、6月末に行われる夏越の大祓で半年分の穢れを祓い、残りの半年も平和に過ごせるように神社へ参拝しに行くことを言います。

例大祭限定御朱印

500円
2020年5月8日~6月21日

真ん中に下谷神社と書かれ、右上に抱き稲の神紋の印、右にご鎮座の印、壱千弐百九拾年の金文字、真ん中に下谷神社の印、左上に例大祭の朱書き、左下に下谷神社社務所之印が押されています。
下谷神社の例大祭は下町で1番早い夏祭りとされていて、令和2年(2020年)には御鎮座1290年奉祝大祭として、7千人の担ぎ手による本社神輿渡御と連合神輿渡御が盛大に行われる予定でしたが、コロナウイルス感染防止のために延期されました。

一日限定御朱印(12月)

500円
2020年12月1日

真ん中に下谷神社と書かれ、右上に抱き稲の神紋の印、右下と左上にグラデーションでキツネの印、真ん中に下谷神社の印、左下に下谷神社社務所之印が押されています。
下谷神社では、毎月1日に、季節にちなんだ印が押された御朱印が領布されます。
下谷神社は都内で最も古い「お稲荷様」で、古来よりキツネは稲荷神の使いとされてきました。

一日限定御朱印(2月)

500円
2020年2月1日

真ん中に下谷神社と書かれ、右上に抱き稲の神紋の印、右下と左上に緑色でキツネの印、真ん中に下谷神社の印、左下に下谷神社社務所之印が押されています。
下谷神社では、毎月1日に、季節にちなんだ印が押された御朱印が領布されます。
下谷神社は都内で最も古い「お稲荷様」で、古来よりキツネは稲荷神の使いとされてきました。

御朱印帳(1種類)

下谷神社では、オリジナル御朱印帳が3色頒布されています。

オリジナル御朱印帳(赤色)

1,500円
約16×11cm
赤、黒、白

赤色の地に、表面は龍の絵が描かれ、左上に御朱印帳の文字、裏面は真ん中に抱き稲の神紋と下谷神社の文字が入っています。
この龍の絵は、日本画家である横山大観によって下谷神社の社殿天井に描かれたものと同様です。

オリジナル御朱印帳(黒色)

1,500円
約16×11cm
赤、黒、白

黒色の地に、表面は龍の絵が描かれ、左上に御朱印帳の文字、裏面は真ん中に抱き稲の神紋と下谷神社の文字が入っています。
この龍の絵は、日本画家である横山大観によって下谷神社の社殿天井に描かれたものと同様です。

授与場所・時間

御朱印・御朱印帳ともに、拝殿に向かって右側にある授与所でお受けできます。

御朱印の受付時間は9時~16時。

詳しくは公式サイトをご確認ください。

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御朱印について
御朱印
あり
限定
あり
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
なし

なし

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歴史

天平二年(730)、上野の忍ヶ岡に創建されたと伝えられる。寛永四年(1627)、寛永寺の建立のため山下に移された(現在の岩倉高校あたり)。しかし土地が狭く、延宝八年(1680)に広徳寺前通り(現在の浅草通り)の南側に移る(現在地の近く)。その周囲には武家の屋敷や長屋が建ち並んでいた。
 本社は下谷の鎮守として広く信仰を集め、「下谷稲荷社」・「下谷惣社」などとよばれた。稲荷町という地名も、本社に由来する。江戸時代には開帳・人形芝居などがおこなわれ、祭礼の時には盛大な行列がみられた。
 「下谷神社」と改称したのは明治五年(1872)である。関東大震災の後、昭和三年(1928)の区画整理により、東南に五十メートルほどの現在地に移る。新築された拝殿には、池之端に住んでいた日本画の巨匠、横山大観により雲竜図の天井画が描かれた(平成十二年、台東区有形文化財)。

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下谷神社の基本情報

住所東京都台東区東上野3-29-8
行き方

・各線上野駅より徒歩約6分
・東京メトロ稲荷町駅より徒歩約2分

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名称下谷神社
読み方したやじんじゃ
通称下谷稲荷
参拝時間

参拝可能時間:9:00~17:00
社務所:9:00~16:00

御朱印あり

限定御朱印あり
御朱印帳あり
ホームページhttp://shitayajinja.or.jp/
おみくじあり
お守りあり
絵馬あり
SNS

詳細情報

ご祭神《主》大年神,《配》日本武尊
創建時代730年(天平2年)
ご由緒

天平二年(730)、上野の忍ヶ岡に創建されたと伝えられる。寛永四年(1627)、寛永寺の建立のため山下に移された(現在の岩倉高校あたり)。しかし土地が狭く、延宝八年(1680)に広徳寺前通り(現在の浅草通り)の南側に移る(現在地の近く)。その周囲には武家の屋敷や長屋が建ち並んでいた。
 本社は下谷の鎮守として広く信仰を集め、「下谷稲荷社」・「下谷惣社」などとよばれた。稲荷町という地名も、本社に由来する。江戸時代には開帳・人形芝居などがおこなわれ、祭礼の時には盛大な行列がみられた。
 「下谷神社」と改称したのは明治五年(1872)である。関東大震災の後、昭和三年(1928)の区画整理により、東南に五十メートルほどの現在地に移る。新築された拝殿には、池之端に住んでいた日本画の巨匠、横山大観により雲竜図の天井画が描かれた(平成十二年、台東区有形文化財)。

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