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四天王寺聖徳太子1400年限定御朱印大バナー2022年10月※徳持神社ではいただけません

とくもちじんじゃ

徳持神社

東京都 池上駅

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03-3751-2612

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印について
御朱印
あり
限定
-
御朱印帳
-
ありません
パーキング
駐車場
-

徳持神社について

神社の名物!健康歩道


当社の拝殿前には健康歩道と名付けられた一画があります。那智黒石が敷かれた足つぼマッサージのようなもので、健康・長寿にご利益があるとされ、当社の名物ともなっています。

歴史

当社の創建は、建長年間(1249〜1255)に、豊前(現在の大分県)の宇佐神宮より御分霊を勧請したと伝えられています。荏原郡池上村大字徳持の住民の守護神として崇敬され、御旗山八幡宮とも称されました。もともとは、徳持の南地区(現池上7丁目曹禅寺付近)に鎮座しておりましたが、明治三十九年(1906)に、池上競馬場(当時日本一の規模)設置のため、現在地(旧大字徳持809番地)に移転しました。
明治四十一年五月に再建されると、同年九月十五日に徳持上宿に鎮座しておりました稲荷神社を合祀し、八幡神社の社名を徳持神社に改称いたしました。
大東亜戦争中、惜しくも社殿が空襲により失われたため、焼失を免れた境内末社を本殿跡に移転し、昭和二十三年(1948)4月、徳持神社奉賛会を設立。二十四年八月に仮社殿(木造十三坪)を建設し、二十九年八月には社務所を建設、同年境内を整備・植樹しました。
昭和三十四年五月、社殿復興のため、徳持神社復興会を設立、三十九年二月起工式、同年八月に上棟祭、四十年八月に正遷座祭が斎行され、昭和四十一年九月三日、竣工奉祝祭を行い、社殿が復興されました。
創建から約750年、今も変わらず池上徳持の地に鎮座し、人々の暮らしをお護りいただいております。

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徳持神社の基本情報

住所東京都大田区池上3-38-17
行き方

・東急池上線「池上駅」より 徒歩5分

・JR京浜東北線「大森駅」より東急バス「洗足池」行に乗車 「徳持神社」バス停下車すぐ

・東急池上線「洗足池駅」より東急バス「大森駅(大森操車場)」行 または「池上営業所」行に乗車 「徳持神社」バス停下車すぐ

アクセスを詳しく見る
名称徳持神社
読み方とくもちじんじゃ
通称八幡様
御朱印あり

限定御朱印なし
御朱印帳なし
電話番号03-3751-2612
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://tokumochi-jinja.tokyo-jinjacho.or.jp/

詳細情報

ご祭神《主》誉田別之大神,《配》宇迦野御魂命
ご由緒

当社の創建は、建長年間(1249〜1255)に、豊前(現在の大分県)の宇佐神宮より御分霊を勧請したと伝えられています。荏原郡池上村大字徳持の住民の守護神として崇敬され、御旗山八幡宮とも称されました。もともとは、徳持の南地区(現池上7丁目曹禅寺付近)に鎮座しておりましたが、明治三十九年(1906)に、池上競馬場(当時日本一の規模)設置のため、現在地(旧大字徳持809番地)に移転しました。
明治四十一年五月に再建されると、同年九月十五日に徳持上宿に鎮座しておりました稲荷神社を合祀し、八幡神社の社名を徳持神社に改称いたしました。
大東亜戦争中、惜しくも社殿が空襲により失われたため、焼失を免れた境内末社を本殿跡に移転し、昭和二十三年(1948)4月、徳持神社奉賛会を設立。二十四年八月に仮社殿(木造十三坪)を建設し、二十九年八月には社務所を建設、同年境内を整備・植樹しました。
昭和三十四年五月、社殿復興のため、徳持神社復興会を設立、三十九年二月起工式、同年八月に上棟祭、四十年八月に正遷座祭が斎行され、昭和四十一年九月三日、竣工奉祝祭を行い、社殿が復興されました。
創建から約750年、今も変わらず池上徳持の地に鎮座し、人々の暮らしをお護りいただいております。

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