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つだはちまんじんじゃ

津田八幡神社
公式徳島県 阿波富田駅

参拝時間に制限はありません。
授与所の対応時間は9:00〜17:00です。
📮郵送対応可ですので、ご相談ください。

現在の御朱印・御朱印帳

津田八幡神社の御朱印は、右側の奉拝文字の下に季節限定の守護霊獣印を捺印しています。

初穂料300円

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氏子以外の参拝
氏子以外の参拝
あり
歓迎
御朱印について
御朱印
あり

津田八幡神社の御朱印は、季節別に守護霊獣印を捺印します。
境内社の楠木大明神御朱印もあります。
※出張祭典等で宮司不在時は「書き置き」対応となります。

限定
あり
御朱印帳にお書き入れ
あり

直書きと書き置きの両対応の御朱印を始め、直書きのみの御朱印、書き置きのみの御朱印等ございます。

郵送対応
あり

御朱印の郵送は、先ず現金書留で初穂料と送料をお送りいただきます。
現金書留が到着次第、宮司が御神前に代理参拝を行い、該当日の御朱印を揮毫捺印いたします。
詳細につきましては、お電話かメールでお問い合わせください。

御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

あり ※ 駐車場入口は境内の右側面にあるため、神社正面T字路を右折してください。

ご利益

津田八幡神社について

戦国時代より、阿波国の海の玄関に坐す守護神として崇敬されるお社です。

例祭・神事

1月1日00:00 歳旦祭
4月26日14:00 太々神楽
7月24日 夏祭宵宮祭
7月25日14:00 夏祭本宮祭・湯立神事
10月25日 例祭宵宮祭
10月26日10:30 例祭本宮祭・神輿渡御

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歴史

御鎮座地である津田は藩政期に川口番所が設置された要地であり、幕末の海岸線には御台場 (砲台関連史跡が現存) が設置される等、海からの有事に対応する攻守の要所でありました。
神社の創始は、津田山の山頂にあった津田累 (砦) 内に城主桑村隼人亮が崇敬社として祀り、天文年間には三好氏の崇敬厚く庇護され、慶長の頃 (1596 ~1615) に現在地へ遷座されました。
文化12年 (1815) の『阿波志』には「八幡祠 旧津田山上に在り 〜」との記載があります。 また、江戸時代の阿波藩主である蜂須賀氏の参勤交代時の旅路安全祈願を当社で行っていたとも伝えられており、阿波水軍とも縁深かったことが記された古文書が現存しています。
北を背にして南面する神社が多いのですが、御神威により海岸線方向の東向きに御鎮座されており、元旦の初日の出は社殿正面から見て鳥居中央を悠々と登るため、先人達が守護神を祀るに相応しい最適地を選定したことに得心させられます。

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お気持ちで特典

直書き御朱印の墨書部分を「青墨」で揮毫します♪ 但し、出張祭典等で不在時は対応不可なので、不在確認のご連絡をお願いしますね!

ホトカミお気持ちで特典「青文字版」につ…

お気持ちで特典の「青文字版の御朱印」です。

投稿:2023年10月15日(日)

津田八幡神社の基本情報

住所徳島県徳島市津田西町1丁目8-21
行き方

JR徳島駅から徳島市営バス・津田線で「津田1丁目※均一運賃区間内です」下車、西(津田山側)に100m。
【車】徳島南部自動車道の徳島津田インターチェンジから神社まで約1.4km。IC出口を直進し、津田町交番前T時路を右折、約600m先のファミリーマート前信号交差点を左折。

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名称津田八幡神社
読み方つだはちまんじんじゃ
参拝時間

参拝時間に制限はありません。
授与所の対応時間は9:00〜17:00です。
📮郵送対応可ですので、ご相談ください。

参拝にかかる時間

10分

参拝料

なし

トイレ授与所対応時は社務所内のトイレを使用可能
御朱印あり

津田八幡神社の御朱印は、季節別に守護霊獣印を捺印します。
境内社の楠木大明神御朱印もあります。
※出張祭典等で宮司不在時は「書き置き」対応となります。

限定御朱印あり
御朱印帳に直書きあり

直書きと書き置きの両対応の御朱印を始め、直書きのみの御朱印、書き置きのみの御朱印等ございます。

御朱印の郵送対応あり

御朱印の郵送は、先ず現金書留で初穂料と送料をお送りいただきます。
現金書留が到着次第、宮司が御神前に代理参拝を行い、該当日の御朱印を揮毫捺印いたします。
詳細につきましては、お電話かメールでお問い合わせください。

御朱印帳あり
電話番号088-662-5566
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
メールアドレスinfo@tsudahachiman.or.jp
ホームページhttps://www.tsudahachiman.or.jp/
おみくじあり
お守りあり
SNS

詳細情報

ご祭神誉田別命,神功皇后,玉依姫命
ご由緒

御鎮座地である津田は藩政期に川口番所が設置された要地であり、幕末の海岸線には御台場 (砲台関連史跡が現存) が設置される等、海からの有事に対応する攻守の要所でありました。
神社の創始は、津田山の山頂にあった津田累 (砦) 内に城主桑村隼人亮が崇敬社として祀り、天文年間には三好氏の崇敬厚く庇護され、慶長の頃 (1596 ~1615) に現在地へ遷座されました。
文化12年 (1815) の『阿波志』には「八幡祠 旧津田山上に在り 〜」との記載があります。 また、江戸時代の阿波藩主である蜂須賀氏の参勤交代時の旅路安全祈願を当社で行っていたとも伝えられており、阿波水軍とも縁深かったことが記された古文書が現存しています。
北を背にして南面する神社が多いのですが、御神威により海岸線方向の東向きに御鎮座されており、元旦の初日の出は社殿正面から見て鳥居中央を悠々と登るため、先人達が守護神を祀るに相応しい最適地を選定したことに得心させられます。

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感染症対策内容

感染症予防対策として御祈祷は一組ずつ御奉仕しておりますので、当日の状況を電話等でご確認いただきますようお願い申し上げます。

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