とくしまびざんてんじんしゃ
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楽しみ方徳島眉山天神社のお参りの記録一覧
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徳島県徳島眉山に御鎮座すれ徳島眉山天神社さんに月詣りに行ってきました。
七五三の子供とその家族で賑わっていました。
小ちゃい可愛い子供達が走り回っていました。拝殿や赤い大鳥居の前で記念撮影している家族も多数いました。
こういう光景を見るとほのぼのして、自分の孫も七五三に行かないといけないなという気持ちになります。
参拝後に社務所へ行き御朱印を郵送でお願い致しました。
御朱印を書いてくださる奥様が、インスタで見た水堂須佐男神社さんの御朱印の絵が最近凄く流れる様な筆使いで目を引くものがありますねと行ってました。水堂さんには行かれているのですかと尋ねられ、私は毎月1日に行っていますと答えました。朝は、社務所が開所する1時間前には参拝をして並びますと言ったら、凄いですね〜と言ってました。早く行かないと30名以上は確実に並びますので、郵送の順番に関わってくるので早く行きますと答えました。県外からもたくさんの人が来てますよと言ったら、「へー、そうなんですねー」て言ってました。
徳島県からも水堂須佐男神社に行かれている方がいると言ってました。
私は家から20分くらいで行けますよと言ったら、近くていいですねと言ってました。
また、2025年1月も来ますので、宜しくお願いしますと言って、神社を後にしました。



【授与品:狐面みくじ】
徳島眉山天神社の創建は文化6年(1809年)
天神社の起源は潮音寺の鎮守として祀られた渡唐天神木像。
文化6年に現在の場所に移され、徳島藩主蜂須賀家によって保護されてきたそうです。
御祭神
• 菅原道真公
学問の神様として知られる菅原道真公が祀られており、受験生や学業成就を願う人々に親しまれています。
階段を上り、赤い鳥居をくぐって境内へ。
本殿で参拝後、社務所に行くと数多くのお御籤が授与されていました。
勝運みくじ・金運みくじ・吉凶福みくじ・姫みくじ・こどもみくじ・開運おみくじ・狐面みくじなど、多種多様なおみくじが並びます。
かつて日本の神社仏閣において、おみくじは1種類だけでしたが、最近では様々な種類のおみくじ(ゆるみくじ含む)を見受けられるようになりました。
こちらでは「狐面みくじ」を拝受。
キツネの顔が描かれた折り紙タイプのおみくじは、どこかいたずらっぽくて可愛らしく見ているだけで心が和む顔立ちのキツネです。
耳の部分に黒い紙が入っていたので抜いてみると「花札」でした。
学問の神様として多くの参拝者が訪れる天神社で「狐のお面」?
そういえば、中野区にある「新井天神」にもキツネの授与品がありました。
天神様とお稲荷さんは何らかの関係性があるのでしょうか?
※詳しくはブログ「郷土玩具の杜」をご覧下さい。
https://folktoys.blog.fc2.com/blog-entry-615.html
入手日:2024年9月16日
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