いまいちほうとくにのみやじんじゃ
今市報徳二宮神社公式栃木県 下今市駅
授与所は朝9時~17時
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方学校などでお馴染みの二宮金次郎を祀る神社です。
月毎に変わる、限定ご朱印(カラフル)を頒布しております。
東武鉄道下今市駅から徒歩3分。
日光道の駅「ニコニコ本陣」より徒歩2分
世界遺産の日光東照宮・鬼怒川温泉より車で30分圏内です。
境内には沢山の鳩がおり、鳩のエサやりも出来ます。
祈願とお祝い~安産祈願・初宮参り・七五三~
子供の誕生より始まる「初宮参り」「七五三参り」「成人式」等の人生節目にお祝いして、神社にお参りをするのは、 神様に生かされている(無事に成長できた)ことへの感謝と報告のためです。 それは生命を育み、自然の恩恵を私たちにもたらしてくれる神々に対する畏敬と感謝の心に由来すると言われています。 神社でのお祭り(祭礼)も同様ですね。 感謝の思いをささげる事で、これからへ未来の更なるご加護を頂き、私たちを心豊かな人生へ導いてくれます
名は一生を支配するといわれています。 子宝に恵まれますと誰しもが我が子には良い名を選びたいのが親心です。 ぜひ当神社にご相談ください。
ご希望に添う御名前をお選びして命名書を授与いたします
尊徳翁のご遺体すべてが安置された史跡「二宮尊徳の墓」のある全国唯一の終焉の地
史跡二宮尊徳の墓二宮尊徳翁は安政三年(1856)10月20日(11月17日)今市報徳役所内で70歳の生涯を閉じました。葬儀は同年10月23日に夕刻より如来寺でとり行われ、葬列は、報徳役所から如来寺まで続き大通りを埋めるほどの盛大なものでした。
ご遺体は、 塩と朱でカメにつけた上、檜で立棺。如来寺境内(現在の報徳二宮神社境内)に埋葬されました。
尊徳は遺言で 「余を葬るに分を越ゆることなかれ、墓石を立てることなかれ。」 とし、当初はその遺言どおりに墓石は建てられませんでしたが、門人たちの間で墓碑建立の議が起こった為、死後3年たった安政五年(1858年)、現在の地に墓碑が建立されました。
没後150年以上経った現在でも、尊徳翁のご遺体すべてが安置された当時のままとなっています。
1月 歳旦祭・新年祈願祭
2月3日 節分祭
5月日曜 田植祭
二宮尊徳(金次郎)翁終焉の地にて、二宮尊徳翁を祀る神社。
二宮尊徳翁の遺徳を敬仰する地元をはじめとする全国の崇敬者によって、翁終焉の地である栃木県日光市
今市に創建されました。
境内には尊徳翁の墓や翁に関する史料を展示した宝物館があります。
| 住所 | 栃木県日光市今市743 |
|---|---|
| 行き方 | 東武鉄道下今市駅より徒歩3分
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| 名称 | 今市報徳二宮神社 |
|---|---|
| 読み方 | いまいちほうとくにのみやじんじゃ |
| 通称 | 二宮さん |
| 参拝時間 | 授与所は朝9時~17時 |
| 参拝料 | 本殿無料・宝物館300円 |
| トイレ | なし |
| 御朱印 | あり 月毎に変わる季節の特別ご朱印を毎月頒布しております。
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| 限定御朱印 | あり |
| 御朱印帳に直書き | あり |
| 御朱印の郵送対応 | なし |
| 御朱印帳 | あり |
| 電話番号 | 0288-21-0138 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| ホームページ | http://ninomiya3.jp/ |
| おみくじ | あり |
| お守り | あり |
| 絵馬 | あり |
| SNS |
| ご祭神 | 二宮尊徳命
二宮尊行命 富田高慶命 |
|---|---|
| 文化財 | 二宮尊徳翁の墓(栃木県指定史跡) |
| ご由緒 | 二宮尊徳(金次郎)翁終焉の地にて、二宮尊徳翁を祀る神社。
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| ご利益 | 学問の神様・合格祈願金運商売繁盛健康長寿安産祈願・子宝厄除け家内安全勝負運五穀豊穣 |
| 体験 | 祈祷おみくじお祓いお宮参り絵馬結婚式七五三御朱印お守り祭り有名人のお墓札所・七福神巡り夏詣 |
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