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ほんぐうじんじゃ(にっこうふたらさんじんじゃべつぐう)

本宮神社(日光二荒山神社別宮)
栃木県 東武日光駅

御朱印について御朱印
あり
限定
-
御朱印帳
-
ありません
パーキング
駐車場
あり

100台(有料)

歴史

古くは、新宮(現在の二荒山神社)滝尾と共に、日光三社と呼ばれた。
創建は大同三年(808)。祭神は味耜高彦根命。現在は二荒山神社の別宮。
四月十七日二荒山神社の弥生祭のとき、三社の神輿がここに渡御する。
貞享元年(1684)の大火で焼失、翌年に再建された。境内には修験者が背にしていた笈をかけて参拝するところから「笈掛石(おいかけいし)」と名付けられた石がある。

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本宮神社(日光二荒山神社別宮)の基本情報

住所

栃木県日光市山内

行き方

JR日光駅・東武日光駅から東武バス世界遺産めぐりで、神橋もしくは西参道下車、徒歩5~10分
日光宇都宮道路日光ICから約3.7km

アクセスを詳しく見る
名称

本宮神社(日光二荒山神社別宮)

読み方

ほんぐうじんじゃ(にっこうふたらさんじんじゃべつぐう)

御朱印あり
限定御朱印なし
電話番号0288-54-0535 (日光二荒山神社)
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://www.futarasan.jp/
絵馬

あり

詳細情報

ご祭神味耜高彦根命(あじすきたかひこねのみこと)
創建時代

大同三年(808)

創始者

勝道上人

文化財

鳥居・拝殿・本殿・唐門及び透すき塀べい(国の重要文化財)

ご由緒

古くは、新宮(現在の二荒山神社)滝尾と共に、日光三社と呼ばれた。
創建は大同三年(808)。祭神は味耜高彦根命。現在は二荒山神社の別宮。
四月十七日二荒山神社の弥生祭のとき、三社の神輿がここに渡御する。
貞享元年(1684)の大火で焼失、翌年に再建された。境内には修験者が背にしていた笈をかけて参拝するところから「笈掛石(おいかけいし)」と名付けられた石がある。

体験世界遺産御朱印重要文化財
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