御朱印・神社お寺の検索サイト

楽しみ方

あじとじんじゃ

網戸神社のお参りの記録一覧
栃木県 間々田駅

4 / 6ページ76〜100件139件中
ふらっとお参り
ふらっとお参り
2023年02月01日(水)4投稿

2022年元日と、2023年元日に拝受した御朱印帳
春の、土手いっぱいの広大な菜の花畑が
毎年の楽しみです。秋の銀杏も最高でした。

網戸神社の御朱印帳

2022年人気だった御朱印帳「胡蝶の舞」です。土手の菜の花畑が咲いたら使おうと、とっておきました。

網戸神社の御朱印帳

2022年人気だった御朱印帳「狐のお参り」です。お稲荷様専用の御朱印帳にする予定です。

もっと読む
くし
くし
2021年10月18日(月)1703投稿

急に寒くなりましたねぇ(*_*;
しかし昨日と打って変わって秋晴れのいい天気なので遠征することに。
この前寸止めに終わった秩父十三仏巡礼の結願に行こうかと思ったのですが、ちょうど23日が休みになったので、どうせなら腹いせにその日限定の愛染明王朱印も取ってやれということで来週に回すことにしましたw

で、もう一つ進行中の栃木十三仏巡礼を進めることにして今回は栃木東部の真岡市に向かうことに。
とりあえず小山辺りまで行ってルート決めようと、まずは東の崇敬神社 網戸神社に行きました。
ここは冠稲荷神社と同じでまずハズレがないしねw

さて、本社と摂社を一通り拝み授与所に向かったところ、1日10冊限定で御朱印帳を売ってるとの貼り紙が・・・
見本がなかったのですが、ちょうど自分の前に朝イチで受印してたお姉さんが買ってたようなのでチラ見w
(¬_¬)・・・・・( *‘ω‘)ノ□
ふ~ん、限定御朱印帳ね('~`)
まぁ神社用の御朱印帳はいま余りまくってるし、どうせ大したもんじゃ・・・Σ(*゚Д゚)カワエエッ!

まるでテルマエロマエで焦げたパンとバカにしてた餃子を初めて食った阿部ちゃんのごとき顔芸をかまし、

すいません!御朱印帳もくださいっ!! つーか早くヨコセ!! щ(゜m゜щ)

・・・と衝動買いw
というワケで、ここは御朱印の単価は安いんですが一社目から思わぬ散財(^^;

網戸神社の御朱印帳

田心姫に萌えて御朱印帳買っちゃった(*´Д`)

網戸神社の御朱印

今回は直書きは秋限定の彼岸花の見開き

他16枚の写真を見る
もっと読む
くし
くし
2021年04月14日(水)1703投稿

寒川郡の隣の網戸郡にある神社。
近年、御朱印で推してる神社のためか、やはりこの付近の神社の中では一番ホトカミ投稿数が多いようですねw

ホームページでは式内社と記載されてますが・・・調べてみたら「論社」となっており、どうも「我社こそが胸形神社の後裔社!」と主張しているようです。
しかし郷土史とかのアカデミックな面ではやや部が悪いのか、胸形神社に比べるとググっても資料が少なく、乙女八幡宮の投稿に載せた乙女河岸公園の地図にも載ってなかった(^^;

そのため御朱印で自ら盛り立ていこう!みたいなエネルギッシュな意欲が感じられます。 胸形神社とはまた違った「祭祀者の想い・エネルギー」が込められた好感の持てる神社です。
神社自体も胸形神社が本殿のみのシンプル構造なのに対して、こちらは摂社が多数と対称的なのも面白いw

神社名を含め、この辺の地名は「あみど」だと思ってたのですが「あじと」とのこと。 田心姫も「たごころひめ」ではなく「たごりひめ」・・・知ったかハズカシー!(/д\*)
ちなみにすぐ横を思川が流れてますが、この「思川」というのは「田心」を一つにして「思」にしたのが由来だそうです(´・∀・)ヘェ~

直書き、アート系書き置き、かなりの種類がありましたが、なんとオール300円という良心的設定!Σ(´д`*)
わりかし近いし、御朱印種類豊富だし、稲荷信仰にも重きを置いてる・・・西の冠稲荷神社に対して、東の網戸神社としてMy崇敬神社入り確定ですわ☆(゚∀゚)
寒川郷最高~!!

網戸神社の御朱印

左の神名札とセット

網戸神社の御朱印

書き置きはかなり種類があったんですが、やはり女神のお姿を拝受(*´∀`)

他23枚の写真を見る
もっと読む
惣一郎
惣一郎
2021年11月07日(日)1269投稿

網戸神社(あじと~)は、栃木県小山市網戸にある神社。式内論社。祭神は、田心姫命(たごりひめ)、天児屋根命(あめのこやね)。

創建は不詳。社伝によると、平安時代初期の806年に社殿を再建したと伝わる。927年に編纂された『延喜式神名帳』に記載のある「下野國 寒川郡 胸形神社 小」の論社で、もう一つの論社として、栃木県小山市寒川にある「胸形神社」がある。939年には平将門討伐に向かう藤原秀郷が戦勝祈願し、戦勝後奉納を行った。1187年には源頼朝が領地を寄進している。その後、歴代網戸城主の崇敬が篤く、小山氏の定紋「左二ツ巴」を当社の神紋としている。大正時代に渡良瀬川改修工事により、旧社地から現在地(旧網戸城内)に遷座した。

当社は、JR宇都宮線・間々田駅の北西2kmの、思川の堤防脇にある。思川を渡るため、道のりだと3km。境内までの道のりが細道で未舗装路もあるため、運が悪いとカーナビを使っても辿り着くのが難しい場所にある。境内は広々としていて、樹木数も適度で全体に明るい。一般住居のような社務所では、玄関先が授与所のようになっているが、御朱印も授与品も種類も多くなかなか楽しめる。(一人では滅多に授与品を買わない自分も、思わず御朱印帳袋を購入。(o^―^o))

今回は、下野國の式内社ということで参拝することに。参拝時は週末の午前中、公共交通機関での参拝が難しい場所にも関わらず、(たぶん)御朱印が人気があることもあって、自分以外にも参拝者が何組か訪れていた。

網戸神社のその他建物

境内南端入口にある<鳥居>と<社号標>。

網戸神社の鳥居

石鳥居には<正一位 網戸大明神>と書かれた扁額が。

他17枚の写真を見る
もっと読む
行きたい
行った
お問い合わせ

最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう

利用開始をもって利用規約プライバシーポリシー
同意したものとみなします。

※購読はいつでも解除できます。

This site is protected by reCAPTCHA and the Google
Privacy Policy andTerms of Service apply.

御朱印背景
神社寺院のホームページが無料でかんたんに作れる!

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから

お問い合わせ