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伊勢神社のお参りの記録一覧
公式栃木県 足利駅

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2024年07月11日(木)598投稿

栃木県足利市伊勢町に鎮座する伊勢神社、2024.7に参拝致しました、どの様な神社か引用を用いて調べて見ました、御祭神は天照皇大神(アマテラスメオオカミ)、豊受大神(トヨウケノオオカミ)、創建は仁平元年(1151年)、社格等は旧村社、古来、足利庄伊勢宮として、皇祖天照皇大神を奉斎して鎮祭され、新田、足利両家の累代をはじめ、鎌倉時代には源氏、殊に足利氏、尊氏、持氏、成氏等累代や衆庶の人々が連綿と崇敬され、足利尊氏の父貞氏の文書によれば、鑁阿寺の東南にある伊勢宮の勧請は、足利家の武運を祈るためのものであり先例に任せ怠漫なきようとの指示があり、この伊勢宮に由来するものと考えられる。それは古く平安時代中期の仁平元年(1151年)の創建と伝えられる。江戸時代後期の弘化二年(1845年)に社殿を復興造営して、以来明治十四年(1881年)皇大神宮遥拝所として再建され、明治三十五年(1902年)には本殿が建設されました。そして、明治三十九年(1906年)には社殿の再興(当時東町)となり、大正二年(1913年)には足利町民が挙って、伊勢神宮御用材のお木曳行事を盛大に斎行して、御社殿などを造営しました。しかし乍ら、大正十四年(1925年)に町の大火により境内の社殿・社務所ほか殆どが鳥有に帰すことになりました。その後、当宮を永遠に奉斎して、神ながらの本姿をねがう氏子崇敬者の熱誠と奉賛とによって、伊勢神宮の御正殿に倣い、端麗にして簡潔、重厚にして単純さを表す神明造りの建築様式で現在地に御社殿・鳥居・社務所等の諸建造物を新築し、昭和四年(1929年)に竣工、本殿遷座祭を斎行しました。御社名を伊勢神社と改称し、昭和十七年(1942年)に村社に列していよいよ御神徳の宣場、社頭の隆昌を期して現在に至りました。歴史

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くし
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2024年01月02日(火)1703投稿

久しぶりの投稿ですが、初詣の投稿しようと思った途端に例の北陸地震が発生。
この状況でおめでとうを言うのはやや憚られるので、ひとまず静観しつつ昨年分の投稿をします。
北陸の皆様どうかご無事で。

・・・とはいえ、ワテクシ自身も昨年夏以降ちょっといろいろあって心身ともに疲弊+経済的困窮で引きこもり気味に。 そこに物価高とガソリン高騰が追い討ちを掛け遠出も自粛、まさに「神も仏もありゃしない状態」で寺社参拝自体ほとんどしておらず投稿しようがなかった(ーー;)

そんな中でも手軽に行ける地元のお伊勢さんだけは何度か・・・まだ暑い盛りの9/6と、正月準備の神札交換+幸先詣で12/18と二回ほど拝ませてもらいました。

上記のように2023後半は「神も仏もない」ほどツキが落ちて、貧乏神以外は全く信じられなくなったので、この幸先詣で昨年と同じ「神宮大麻+伊勢神社札+幣束+祓串」の正月セットだけ拝受して、正月は初詣も行かず適当に済ますつもりだったのですが・・・
この幸先詣がキッカケになったのかわかりませんが、まだまだ「運気好転」とまではいかないものの、「変化の兆し」くらいは見えて来たので、この頃から少し寺社活再開することにしましたw

伊勢神社の御朱印

ここはいつでも来れるし、すでに何度か受印してるので、この日はお月見近くだったのもあって月讀宮だけ受印

伊勢神社の御朱印

12/18は正月準備の御札のみ
今年は神宮大麻は別ルートで手に入ったので、伊勢神社自体と歳神様の神札だけ入手

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