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楽しみ方大室山龍渓院のお参りの記録一覧
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伊豆旅行二日目 初日は伊豆熱川で疲労を癒し帰路に向けて出発。
ここでも家族サービスは大事。子供と嫁が猫の博物館を観光している間に前から気になっていた「大室山龍渓院」にお参り。
大室山龍渓院はあの「まんが日本昔ばなし」で出てくる「対島の赤牛たじまのあかうし」の龍神様をお祀りするお寺です。(坊やよい子だねんねしな♪いまも昔もかわりなく♪)
龍神御朱印が沢山あり住職が目の前で書いてい頂けます。
(渦を巻く竜神様の御朱印メッチャ欲しかったけど予算が・・・・・)
入り口前に池があり鯉が優雅に泳いでて餌あげ(有料・餌はガチャガチャで販売)ます。
メチャ人馴れしていて餌が貰うる分かると寄ってきます。
本堂内に飾られてる龍の幕や竜神石などありました。御朱印 2種書いて頂いてる間に住職とお話をしましたがすごく優しい方なんだなって分かる方でした。
今回は時間も予算も無かったので御朱印帳は諦めましたが次回も訪れてみたいお寺 No.1
になりました。
みなさん 大室山の西側にあるので是非 行って見て下さい。


駐車場があります。
朝電話してからお参りしました。
御朱印の受付は、9~12時、13~15時です。本堂内の右手奥でお書入れくださるのですが、お参りしたときは誰もいらっしゃらず、「本日は書置きです」といった紙が貼られていたので大分焦りました。
本堂内にあるチャイムを鳴らしても反応がなく、途方に暮れかけましたが、電話したら出てくださいました。
おそるおそる聞いてみると、1体なら書いていただけるとのこと。種類があるので迷いましたが、月替わりのものをお願いしました。お預かりいただいて郵送返却などもしていないとのことで、色々いただこうと思うと何回もお参りする必要があるようです。周りに御朱印がいただけるお寺や神社がほとんどないようなので、ちょっとつらいですね。
(御朱印第1508号)


大室山龍渓院さんにやっと行けました✨
妻の菩提寺でもある曹洞宗のお寺は、見かけたらなるべくご挨拶するよう心がけています、曹洞宗の御住職とお話しさせていただいなかで今まで嫌な思いをしたことは一度もなく、龍渓院の御住職もとても温かい方でした😊
自分自身がそうですがお寺の敷居が高く感じてる方でも安心してお参りできる場所です。
御朱印は目の前で手書きで書き入れてくださるので、待ってる時間がとても落ち着けます。
近々御朱印帳を発売されると御住職が仰っていたので発売されたら、また伺いたいと思います。
龍渓院さんを訪れるきっかけは
アニメ『まんが日本昔話』の「対島(たじま)の赤牛」。
「むか〜し、伊豆の対島(たじま)というところに福泉寺という破れ寺がありました。この寺に住む住職は次々に行方不明になり、今では誰も住む者はありませんでした」
このお話は、福泉寺の代々の住職を殺害してきた大池のヌシである赤牛と、戦国大名・斎藤道三のひ孫でありながらお坊さんになった和泉守良孝との顛末を描いた池伝説をもとにしている。
事件が解決したのち、その徳の高さに惹かれた村人たちに請われ、良孝がこの地に永住すべく建てた寺こそが、ここ龍渓院。
今では、1.5kmほど奥にあったという福泉寺もなく、また、赤牛が棲んだ大池もないので、龍渓院だけが伝説のよすがだ。
ただ、福泉寺の材や御本尊は龍渓院に引き継がれている。そして、かの赤牛の位牌まで置かれています。
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