かんきじ|臨済宗円覚寺派|安養山
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100年後に神社お寺を残せる未来へ




100年後に神社お寺を残せる未来へ
歓喜寺の境内・文化財
| 文化財 | 昔、この寺に伊豆長八(いずのちょうはち)(入江長八)が滞在して、鏝絵(こてえ)を描いたと伝えられ、彼の作品が数多くあります。
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本殿4枚

本殿・本堂
本堂を斜めから見ています。
昔話
今から140年ほど前、寺に集まっていた人たちが、何かに導かれるように本堂を出て、境内の地蔵堂に向かって歩いていった後、ゴーッと音がして裏山が崩れ始め、大量の土砂で本堂、庫裡(くり)ともに埋められました。
幸いにも、地蔵堂に集まった人たちは全員無事で、これはきっと地蔵さんが守ってくれたのだということから、延命地蔵尊が安置されています。

本殿・本堂
本堂の扁額さん

本殿・本堂
10.安養山 歓喜寺(臨済宗円覚寺派)静岡県三島市徳倉3-2-71
御本尊 十一面観世音菩薩
(上)本堂
(下)本堂から見た景色です。

本殿・本堂
本堂
法周禅師大和尚が寺廓に創立し、元禄11年(1698年)に現在地に移されました。
天正18年(1590)豊臣秀吉の小田原攻めのときに焼かれ、後に僧易甫が再建したと言われています。
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