めふじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方賣布神社のお参りの記録(1回目)
投稿日:2024年10月16日(水) 21時07分50秒
参拝:2024年9月吉日
松江城を後にして 下調べしてあった賣布神社さんにお参りしました。
主祭神は速秋津比売神 相殿として五十猛命・大屋津姫命・抓津姫命を相殿として祀っています。
拝殿がとても立派で 梁の部分には見事な龍の彫刻がありました。
内陣を拝見すると 簾(?)がかかっていますが本殿の様子も分かります。
境内摂社も多くあります。
御朱印を拝受しに社務所に伺ったところ 清めの塩の入った法事茶をいただきました。
意外な取り合わせだったのですが おいしかったです。
由緒については
『出雲国風土記』に「賣布社」(めふのやしろ) 『延喜式』に「賣布神社」(めふのかみやしろ)として見える。
元は意宇の入海(宍道湖)西岸に鎮座していたといわれ 潮流や地形変動に伴い東へ遷座を重ね 13世紀頃に現在地で祀られるようになった。
白潟大明神・橋姫大明神と称した時期もある。
とのことです。
主祭神は速秋津比売神 相殿として五十猛命・大屋津姫命・抓津姫命を相殿として祀っています。
拝殿がとても立派で 梁の部分には見事な龍の彫刻がありました。
内陣を拝見すると 簾(?)がかかっていますが本殿の様子も分かります。
境内摂社も多くあります。
御朱印を拝受しに社務所に伺ったところ 清めの塩の入った法事茶をいただきました。
意外な取り合わせだったのですが おいしかったです。
由緒については
『出雲国風土記』に「賣布社」(めふのやしろ) 『延喜式』に「賣布神社」(めふのかみやしろ)として見える。
元は意宇の入海(宍道湖)西岸に鎮座していたといわれ 潮流や地形変動に伴い東へ遷座を重ね 13世紀頃に現在地で祀られるようになった。
白潟大明神・橋姫大明神と称した時期もある。
とのことです。
すてき
投稿者のプロフィール

くるくるきよせん3171投稿
「すてき」 をくださるみなさま、ありがとうございます。 拙い投稿ですのに、本当に感謝しかありません。 2022年の正月に、ふと思い立って古都の寺社巡りを始めました。 由緒書きを読んだり、お話を伺...もっと読む
ホトカミ見ました! で広がるご縁
ホトカミを見てお参りされた際は、もし話す機会があれば神主さんに、「ホトカミ見てお参りしました!」とお伝えください。
神主さんも、ホトカミを通じてお参りされる方がいるんだなぁと、ホトカミ無料公式登録して、情報を発信しようという気持ちになるかもしれませんし、
「ホトカミ見ました!」きっかけで豊かな会話が生まれたら、ホトカミ運営の私たちも嬉しいです。

























