やえがきじんじゃ
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楽しみ方八重垣神社のお参りの記録一覧

それでは今年も初詣(4社目)は八重垣神社です⛩️三ヶ日最終日で、時間も夕方4時すぎくらいですが、さすがに多いですね。NHK朝の連ドラ"ばけばけ"効果もやはり大きいんですかね🧐僕は見ていませんが、八重垣神社、月照寺、城山稲荷神社など、小泉八雲ゆかりの社寺の観光客が爆増しているようで、地元民としては、島根県は出雲大社ばかり注目されがちでしたが、その他の社寺もピックアップされていっていますようで、とても嬉しいです☺️夕方ですし、少し天気も悪かったので、僕たちは鏡の池には行きませんでしたが、そちらからもたくさんの参拝客の皆さんが行き交っていました🪞ここで妻が満を持しておみくじを引きましたが、まさかの末吉!でもガッカリしているかと思いきや、意外と内容が良く、読み方によっては次男の大吉よりいいんじゃない⁉︎って感じで珍しく満足そうでした😊明日がお休み最終日、どこに行こうかなぁ☺️

裏手(鏡の池側)からお参りです。

本殿と拝殿です。

さあ並びますか🙏

三ヶ日最終日の夕方なのに、たくさん並んでいますね⛩️

拝殿の扁額です。

🙏

今年の御朱印待ち番号は11番でした。

ばけばけ効果かなぁ。この先に鏡の池がありますよ🪞

朝ドラ「ばけばけ」のロケ地に行ってみました!!
高天原から出雲の斐の川上に降り立った素盞嗚尊は、老夫婦(脚摩乳、手摩乳)と稲田姫が泣いている様を御覧になられ、八岐大蛇を退治し、稲田姫の命を御救いになったのです。
この時、素盞嗚尊は、斐の川上から七里離れた佐草の郷"佐久佐女の森(奥の院)"に、大杉を中心に『八重垣』を造り、稲田姫を御隠しになりました。八岐大蛇を御退治になった素盞嗚尊は、ご両親の脚摩乳、手摩乳の御許しを得て夫婦となり、この佐草の地に宮造りされ、御夫婦の宮居とし縁結びの道をおひらきになられたのです。
「八雲立つ 出雲八重垣 妻込めに 八重垣造る その八重垣を」
という妻をめとった喜びの御歌から、『八重垣の宮』となりました。
"天つ神"素盞嗚尊と"地つ神"稲田姫命の御二柱は、この地で結ばれた出雲の縁結びの大親神様で在らせられます。この御二柱を主祭神とした八重垣神社は、古来より朝廷、国司、藩主の崇敬が厚く、御神徳高い神の国出雲の古社・名社として位置づけられております。
・御祭神
素盞嗚尊
稲田姫命
大己貴命(大国主命)
青幡佐久佐日古命(佐草宮司先祖神)
※HP引用










早朝。
一日の予定を詰め込んだため、
まだ社務所も開いていない八重垣神社に到着。
いつも縁結び祈願で溢れかえる
人気のお宮だけに、
深閑とした境内が新鮮です。
ゆっくり本殿真正面で大祓詞を奏上し、
来たるご縁を占うべく鏡の池へ。
ここでも池を一人じめ、
広い池にぽつん浮かべられた私の占い用紙は
悠々と池をさまようこともなく、
少し東へ移動した後、
あっけなく沈んでいきました。
良縁は東!そしてもうすぐ!の
…はずなんだけどなあ。

誰もいない境内。超レア!


こちらも誰もいない鏡の池。

用紙に硬貨を載せ池に浮かべ、15分以内に沈めば早く良縁が訪れる。近くに沈めば縁は近場に、遠くだと遠方と占います。




07.10.11
八重垣神社
出雲の旅3社目。
本当は12日に伺う予定でしたが、地図を見たら玉作湯神社から近いかな?と思い
参拝させていただきました。
駐車場には長蛇の列がありましたが、事前に駐車場の位置を確認していたので
奥にある駐車場へすんなり入ることができました。
事前に調べているにもかかわらず、占いの用紙をいただかないまま鏡の池に行ってしまい
たくさん歩きました・・・
占い用紙に100円を浮かべ、用紙には
「金運にめぐまれる縁 東と南 吉」と書かれていました。
浮かべた場所から50cmほど移動し、9分で沈みました。
叶うとことを祈って・・・
出雲大社で「出雲国神仏霊場」の御朱印があることを知り、10/12に急遽旅の方向を
霊場巡りに変更しました。
八重垣神社は11日に参拝しましたが、霊場巡りのため12日も参拝させていただきました。





【八重垣神社(やえがきじんじゃ)】
八重垣神社は、島根県松江市佐草町に鎮座します。高天原から出雲の斐の川上に降り立った素盞嗚尊は、老夫婦(脚摩乳(あしなづち)、手摩乳(てなづち))と稲田姫が泣いている様を御覧になって、その理由をお聞きになり、斐の川上から7里離れたこの地「佐久佐女の森(奥の院)」の大杉を中心に八重垣を造り、稲田姫を御隠しになり八岐大蛇(やまたのおろち)を退治しました。その後、素盞嗚尊は、ご両親の脚摩乳、手摩乳の御許しを得て夫婦となり、この佐草の地に宮造りされ御夫婦の宮居とされました。八重垣神社は、御夫婦が生活をはじめられた所であり、縁結びの神社として知られています。
神紋は、二重亀甲に剣花菱で、出雲国造家の家紋であり、現在の出雲大社の神紋と同じです。意宇六社のうち、八重垣神社・揖夜神社がこの神紋です。
-祭神ー
①素盞嗚尊(すさのおのみこと)…三貴神の一柱。天照大御神の弟。
②稲田姫命(いなたひめのみこと)…櫛名田比売命(くしなだひめのみこと)。素盞嗚尊が八岐大蛇から救った姫。
出雲国 意宇(おう)六社めぐり ~その4~
古代出雲の中心であった意宇郡に鎮座する六社(熊野大社・神魂神社・八重垣神社・六所神社・真名井神社・揖夜神社)をめぐりました。

【鳥居】

【鳥居 扁額】

【手水舎】


【随神門】

【狛犬 阿形】

【狛犬 吽形】

【拝殿】


【拝殿 扁額】

【拝殿 内殿】

【拝殿】

【本殿】

【本殿】

【脚摩乳神社・伊勢宮】

【貴布禰神社・手摩乳神社】

【歌碑】
素盞嗚尊御歌「八雲立つ出雲八重垣妻籠みに八重垣作るその八重垣を」。

【八重垣御神水】

【宝物収蔵庫・奥の院へ】

【山神神社・奥の院へ】

【奥の院へ】

【佐久佐女の森(奥の院)入口】


【鏡の池へ】


【鏡の池】
稲田姫命が八岐大蛇の難を避けるため、八重垣にお隠れになった時に飲料水とし、また御姿をお写しになられた池と伝えられています。稲田姫命の御霊魂が深く滲透した池は、ご縁の遅速を占う池として知られ、池の奥には稲田姫命をお祀りする「天鏡神社」が鎮座しています。


【天鏡神社】

【夫婦杉】


【夫婦椿(子宝椿)】


【御朱印】

島根県松江市の八重垣神社です。御祭神は、素戔嗚尊、稲田姫命、大己貴命、青幡佐久佐日古命です。
素戔嗚尊がヤマタノオロチを退治する際、佐久佐女の森(奥の院)に八重垣を作って、稲田姫命を隠したそうです。
ヤマタノオロチを退治した後両者は結婚。縁結びの神社でございます。若い女性比率高し。












奥の院鏡の池には人だかりが

授与所で占い紙をいただき、池に浮かべ100円または10円を乗せて、沈む時間、場所で、ご縁を占えるそうです。

鏡が池の上には、稲田姫命が祀られるています。鏡が池を飲み水にしたり、容姿を映したりしていたそうです。



この夏休みに初めて参拝させていただきました。
駐車場は、八重垣神社が右側に出てくる方から行くと、神社を少し通り過ぎて左側にありました。
御祭神は、素盞嗚尊、稲田姫命、大己貴命(大国主命)、青幡佐久佐日古命(佐草宮司先祖神)です。素盞嗚尊と稲田姫命が結婚された地ということで、古代結婚式発祥の地と言われており、縁結びのご利益があるそうです。
鳥居をくぐって入ると、すぐ左に手水舎があります。
そこから真っ直ぐ歩くとすぐに拝殿がありました。
拝殿を右に行くと、お守りや御朱印をいただけるところがありました。そこで御朱印をいただき、拝殿の左へ。
すると、宝物収蔵庫があり、その中の壁には素盞嗚尊や稲田姫命など、計六つの神像が描かれています。
そこから少し奥に行くと、3本ある夫婦椿のうちの一本である乙女椿と山神神社がありました。
山神神社には珍しいものがありました。
更に奥にある佐久佐女の森の手前に小宝椿という二本目の夫婦椿があり、道を挟んで鳥居の向かい側に三本目の連理玉椿という夫婦椿がありました。
夫婦椿は、昔、稲田姫命が立てた二本の椿が成長する中で一体となったことから、夫婦の契りや愛の象徴として神聖視されるようになったそうです。東京にある資生堂さんの花椿会もこの連理玉椿を神聖視されているそうです。
乙女椿と拝殿の間には、「八雲立つ八雲八重垣妻籠に八重垣つくるその八重垣を」と書かれた石碑がありました。
素盞嗚尊が八岐大蛇を退治し、須我の地で詠まれた和歌だそうで、日本最初の和歌と言われているそうです。社名の由来もここにあるそうです。
そこから進んで奥に行くと、佐久佐女の森があります。そこには鏡の池があります。別名、縁結び占いの池と言われています。占い用紙を池の水面に浮かべ、その占い用紙に十円玉か百円玉を乗せ、どれだけの時間で沈んだか、どのあたり(近くか遠くか)で沈んだかによって占うそうです。
私は近くで、5分くらいで沈みました。どんな未来が待ってるのか、、、神のみぞ知るということですね。
他にも、境内にはたくさんの社がありました。














島根県松江市佐草町に御鎮座する八重垣神社に参拝に行ってきました。島根県松江市に来たら必ず参拝する神社です。
相性の良い神社でもあります。
御祭神は素戔嗚尊と稲田姫命になります。
合祀 大己貴命(大国主命)
相殿 青幡佐久佐日古命
素戔嗚尊が出雲の斐の川上で稲田姫を中にして老夫婦脚摩乳と手摩乳が泣いている様をご覧になって、その理由をお聞きになり、斐の川上から7里離れたこの地「佐久佐女の森」の大杉を中心に八重垣を造って姫をお隠しし、「八岐大蛇」を退治して稲田姫をお救いになりました。
その後、素戔嗚尊はこの地に宮をお造りになって御夫婦の宮居とされ、「八雲立つ 出雲八重垣 妻込みに 八重垣造る その八重垣を」の御歌の八重垣をとって八重垣の宮となさいました。御夫婦が生活を始められた所でもあり、縁結びの神社として知られています。
縁結びの大神として有名です。

夫婦杉

鳥居

境内案内図

手水舎

門

由緒書き

拝殿


脚摩乳神社


伊勢宮


手摩乳神社


貴布禰神社


八重垣の御神水


山神神社

夫婦椿


天鏡神社


鏡の池

狛犬

狛犬
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