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おおばやしむら「のがみじんじゃ」

大林村「野上神社」の御由緒・歴史
滋賀県 近江八幡駅

ご祭神産土神(野の神様・田の神様)
創建時代元禄七年(1694)
ご由緒

當社は、今から二千年前、三明川一帯に集落をつくり、農耕と狩猟の生活を始めた頃に、「田の神」として三明川のほとりに五穀豊穣を祈り「野の神様」「田の神様」(野上様)として「産土神」を祭ったのが「野上神社」の始まりであると傳えられている。
當社は大林「八幡神社」より古いとされているが、のちに大林「八幡神社」の末社となり、母子信仰と結びついて「若宮八幡宮」も祭るようになった。
 また村人が災難を逃れるために元禄七年(1694)に「十一面観世音菩薩」を祭った。
 昭和四十七年(1972)の中央土地区画整理事業に伴い現在地に移転・新築された。

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