なかやまじんじゃ
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楽しみ方中山神社のお参りの記録(1回目)
投稿日:2025年11月04日(火) 06時00分07秒
参拝:2025年11月吉日
氷川三社巡り②
2社目は中山神社(中氷川神社)さんにお参りにあがりました。
新社務所を建てに職人さんがいました。小さな森に静かに鎮座されています。
御朱印の数が半端なくありますが、親切な宮司さんに一番古くからある御朱印を選んで頂き、拝受してきました。
御祭神
大己貴命(大国主の別名)
須佐之男命
稲田姫命
歴史
崇神天皇2年(紀元前96年)創建と伝えられ、氷川女体神社と同年代の創建となる。「中氷川」の由来は、氷川神社と氷川女体神社の中間に位置することから付けられたという。社伝では、鎮火祭(後述)の火により「中氷川」の氷が溶け、「中川」の地名になったとされる。
天正19年(1591年)徳川家康から社領15石の朱印を受けた。
明治40年(1907年)周辺の神社を神社合祀し、鎮座地の中川の「中」と、江戸期の新田開発以来、氏子付き合いを深めてきた上山口新田の「山」を合わせて、中氷川神社から中山神社へ改称した
2社目は中山神社(中氷川神社)さんにお参りにあがりました。
新社務所を建てに職人さんがいました。小さな森に静かに鎮座されています。
御朱印の数が半端なくありますが、親切な宮司さんに一番古くからある御朱印を選んで頂き、拝受してきました。
御祭神
大己貴命(大国主の別名)
須佐之男命
稲田姫命
歴史
崇神天皇2年(紀元前96年)創建と伝えられ、氷川女体神社と同年代の創建となる。「中氷川」の由来は、氷川神社と氷川女体神社の中間に位置することから付けられたという。社伝では、鎮火祭(後述)の火により「中氷川」の氷が溶け、「中川」の地名になったとされる。
天正19年(1591年)徳川家康から社領15石の朱印を受けた。
明治40年(1907年)周辺の神社を神社合祀し、鎮座地の中川の「中」と、江戸期の新田開発以来、氏子付き合いを深めてきた上山口新田の「山」を合わせて、中氷川神社から中山神社へ改称した

直書き御朱印


参道

由緒

稲荷神社

手水舎

荒經神社

扁額

境内社

狛犬さん

狛犬さん

御神燈 下に狛犬さんがいます。

御神燈

たくさんの御朱印と八雲大国天と白蛇弁財天

御火塚

御火塚

拝殿

拝殿扁額

拝殿内

拝殿内の絵馬

本殿


旧本殿


振り返り

たくさんの御朱印の一例
すてき
投稿者のプロフィール

てけてけ560投稿
令和5年に還暦を迎え、祝いにオートバイ(スーパーカブプロ110)をカスタマイズして購入。訪れた先の食事処、名跡、神社、仏閣を散策し、リターンライダーとして楽しんでいます。この度11月から御朱印巡...もっと読む
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