せいれんじ|高野山真言宗|吉祥山
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楽しみ方青蓮寺のお参りの記録一覧
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OsakaMetroで行く六十六花御朱印巡り【14番】
青蓮寺に参拝しました。
学校の向かいにあります。
門は閉まってますが、自分で開けて入るようです。
恐る恐る…。
(学校の警備員さんから見たら不審者?)
無人。
とりあえずお参り。
ぐるっと一周。
寺務所へ向かう。
(開いてない…。)
【御朱印ご希望の方はインターフォンを押して下さい】
こちらも摂津国八十八箇所霊場の巡礼場所です。
インターフォンを鳴らすとご住職様のお声が。
「花御朱印ですか?」
「はい。(手元にガイドブックが)」
「少々お待ち下さい。」
通常御朱印の事は言えず、花御朱印のみ頂きました。
寺務所の玄関での対応の為、正座。
私は靴を履いてるので膝付き。
正座したままお辞儀をされてお見送りされました。
門が閉まっていても閉門で参拝できない訳ではありません。
花御朱印きれい。
この花はあじさい?
花に詳しくないから分からない。
でもきれい。




生玉寺町筋の突き当たりを谷町筋に向かう角に立地されている青蓮寺様にお参りさせて頂きました。
青蓮寺様は高野山真言宗の御寺様で、御本尊は大日如来をお祀りされています。
青蓮寺様は聖徳太子によって鴫野に創建された「法案寺」に遡ることが出来ます。「法安寺」は生国魂神社様の別当職を兼ねていて、多くの塔頭を擁した畿内屈指の大寺であったそうです。
大坂城の築城に際して現在地に移り、明治に至るまで、生玉十坊と称されていましたが、神仏別離令により法案寺は分散しされました。
生玉十坊の一つ「遍照院」の御住職の快法尊師は十坊の「遍照院」と「医王院」の二院を統合され、茶臼山に立地されていた「青蓮寺」の寺号を移して、今の地に再興したのが現在の青蓮寺様です。
御朱印をお願いさせて頂いた時に、とても丁寧な対応をして頂きました。その節は有り難うございました。
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今日も四天王寺界隈にお参りです。
大阪十三仏めぐりのお寺、青蓮寺さん。
こちらは普段は正面の門は閉まっているようですね。前回も来たことがあるのですが、入り方がわからず断念したことがあります。
皆さんの書き込みを見て、右横の黒い門から入るんだと知って改めて伺いました。
人の気配がないのでほんとに入っていいのか躊躇しますね。なるべく静かに門を開け、また静かに閉めます。
右側がご本堂、左側が寺務所なので早速お参りさせていただき、黒のシックで近代的なご本堂をマジマジと拝見させていただきました。
そして寺務所へ向かうと、御用の方はインターホンを押してください、とあります。
うーん、押してもいいのだろうか。
思いきって押してみると、女性の方が出られて御朱印のお願いをすると出てきてくださり、対応してくださいました。
とても静かで隅々まで手入れが行き届いたお寺さんでした。
入るのも、御朱印をいただくのも少し勇気がいりますが(笑)
大阪府のおすすめ3選🎌
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