してんのうじ
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楽しみ方四天王寺のお参りの記録(1回目)
投稿日:2025年03月24日(月) 21時39分38秒
参拝:2025年3月吉日
谷町線「四天王寺前夕陽ヶ丘駅」より徒歩5分。
とても広大で立派な寺院。毎月21日の大師会と22日の太子会は四天王寺の縁日で露店も多く、偶々21日に行ったので目当ての場所を探すのに沢山の出店が視界を遮り人も多く大変でしたが、見どころも沢山あり充実したお参りでした。まだまだ見落としている所もあり今度は時間の余裕のある時に伺いたいと思います。
宗派:和宗
寺格:総本山
本尊:救世観音
創建年:推古天皇元年(593年)
(『日本書紀』による)
開基:聖徳太子
正式名:荒陵山金光明四天王大護國寺
札所等:
新西国三十三箇所第1番
西国三十三所番外霊場
西国薬師四十九霊場第16番
近畿三十六不動尊霊場第1番
摂津国八十八箇所第25番
摂津国三十三ヶ所第33番
おおさか十三仏霊場第4番
大阪七福神(布袋尊)
河内飛鳥古寺霊場第1番
なにわ七幸めぐり
大坂三十三所観音めぐり第20番 - 24番
聖徳太子霊跡第1番
法然上人二十五霊場第6番
西山国師遺跡霊場客番札所
四国八十八箇所番外霊場
役行者めぐり
神仏霊場巡拝の道第43番(大阪第2番)
文化財:
紙本著色扇面法華経冊子5帖、七星剣、四天王寺縁起ほか(国宝)
六時堂、元三大師堂、絹本著色両界曼荼羅図ほか(重要文化財)
四天王寺の名称のもとになった四天王は、東方の持国天、南の増長天、西の広目天、北の多門天を安置し建てたといわれています。
とても広大で立派な寺院。毎月21日の大師会と22日の太子会は四天王寺の縁日で露店も多く、偶々21日に行ったので目当ての場所を探すのに沢山の出店が視界を遮り人も多く大変でしたが、見どころも沢山あり充実したお参りでした。まだまだ見落としている所もあり今度は時間の余裕のある時に伺いたいと思います。
宗派:和宗
寺格:総本山
本尊:救世観音
創建年:推古天皇元年(593年)
(『日本書紀』による)
開基:聖徳太子
正式名:荒陵山金光明四天王大護國寺
札所等:
新西国三十三箇所第1番
西国三十三所番外霊場
西国薬師四十九霊場第16番
近畿三十六不動尊霊場第1番
摂津国八十八箇所第25番
摂津国三十三ヶ所第33番
おおさか十三仏霊場第4番
大阪七福神(布袋尊)
河内飛鳥古寺霊場第1番
なにわ七幸めぐり
大坂三十三所観音めぐり第20番 - 24番
聖徳太子霊跡第1番
法然上人二十五霊場第6番
西山国師遺跡霊場客番札所
四国八十八箇所番外霊場
役行者めぐり
神仏霊場巡拝の道第43番(大阪第2番)
文化財:
紙本著色扇面法華経冊子5帖、七星剣、四天王寺縁起ほか(国宝)
六時堂、元三大師堂、絹本著色両界曼荼羅図ほか(重要文化財)
四天王寺の名称のもとになった四天王は、東方の持国天、南の増長天、西の広目天、北の多門天を安置し建てたといわれています。
すてき
投稿者のプロフィール

金兎574投稿
娘が御朱印をはじめ、京都に帰郷した際に天龍寺で手書きの御朱印をいただきとても感動したのがきっかけです。2023年からはじめました。 京都には沢山の神社仏閣があり生活の中で触れあってきましたが、御...もっと読む
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