おおさかてんまんぐう
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方大阪天満宮のお参りの記録一覧
絞り込み

大阪市北区にあります、
大阪天満宮に参拝しました。
御祭神は【菅原道真】。
学問の神様の菅原道真公を祀り、「天満の天神さん」として親しまれている神社。平安時代中期、村上天皇の勅命で建立された。大阪天満宮は、過去何度も火災に遭っており、享保9年(1724年)の妙知焼けや、大塩平八郎の乱による天保8年(1837年)の大火では全焼。現在の本殿は、天保14年(1843年)に再建されたもの。境内にはほかに梅花殿、参集殿、神楽殿などがある。毎年7月24日~25日に行われる天神祭は1000年以上の歴史を誇り、大阪の夏を象徴する神事のひとつとなっています。
ここ最近に多忙で、寺社仏閣に参拝出来なかったのですが、本日少し時間が取れたので仕事が終わった後に大阪天満宮の天神祭を見物&参拝をさせて頂きました。
流石は大阪の夏を象徴する神事、かなりの混雑しており大変賑わっておりました。
参拝後に、切り絵御朱印と土産品に御守りを入手しました。

大阪市北区天神橋の大阪天満宮にご参拝させていただきました☺️
ご祭神
ご本殿
菅原道真公(すがわらのみちざねこう)さま
摂社 大将軍社
ご祭神 4柱
•八衢比古命(やちまたひこのかみ)さま
•八衢比賣神(やちまたひめのかみ)さま
道の交差点や分岐点で、人々を邪神や悪霊から守る神さま 夫婦神
•久那斗神(くなどのかみ)さま
道の分岐点で旅人の安全を守る神さま
•意富迦牟豆美神(おおかむづみのみこと)さま
桃の神さまで、桃は鬼を払う呪力があり、桃の実を投げて悪を退散させる神さま
(旧府社 別表神社)
(通称 天満の天神さん)
ご本殿と摂社 大将軍社に向かい 畏かしこみ畏かしこみ身滌大祓(みそぎのおおはらい)をご奏上させていただき 神さまの益々のご繁栄を心からお祈り申し上げました☺️
猛暑の真夏日の中 祝詞のりとに合わせるようにご本殿の横から涼風すずかぜがそよそよと吹いて 紙垂しでが揺れてくれて 一瞬のやすらぎを頂くことができました。
神さまに届きましたでしょうか☺️
ご朱印帳を新調させていただきました。シックな下地に鮮やかな色合いの梅鉢のご神紋の模様がとても素敵です。家紋は丸に梅鉢ですが とても近いので親近感が湧わいてきます☺️
当神社をご参拝する時、空にはとても勢いのある雲🐉がいつも現れて見守っていただいているのを感じます。ありがたいことです☺️
精進して またご参拝させていただけますように😊
もっと読む



✨🌸大阪天満宮🌸✨
大阪府内の一之宮 四社へ参拝に上がり、そろそろ帰りの新幹線のタイムリミットだと思いつつ、大阪市内の気になる神社もたくさんあり過ぎて…もう一泊したい🥺💦
今回の大阪訪問、ラストの一社ということで『大阪天満宮』に参拝に上がりました👏
境内は梅の花🌸が満開で素敵でした😊
『大阪』また伺いたいと思います😊
【由緒(概略)】
奈良時代650年、孝徳天皇様が都の西北を守る神として「大将軍社」をこの地にお祀りされたのが創始、901年 菅原道真公が太宰府へ向かう途中この「大将軍社」をお参りになり旅の無事を御祈願されたそう。その後、道真公は太宰府において、お亡くなりになり、その50年あまり後の949年、この大将軍社の前に一夜にして七本の松が生え、夜毎にその梢を光らせました。これをお聞きになった村上天皇は勅命によって、ここにお社をお建て、道真公のお御霊を厚くお祀りされ、以来、一千有余年、氏子である大阪市民の方々の崇敬を集めているそうです。

最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ


























































