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楽しみ方

かささぎのもりのみや

鵲森宮の御由緒・歴史
大阪府 森ノ宮駅

ご祭神《主》用明天皇,穴穂部間人皇后,聖徳太子
創建時代崇峻天皇二年(589年)
創始者聖徳太子
ご由緒

大阪が「押照や難波」と詠まれた今から千四百数年前、崇峻天皇二年(589年)七月、聖徳太子は物部守屋との戦いに必勝を祈願され、勝った暁には四天王像を造ることを誓われました。その戦いに勝利されて、先ず父母の用明天皇と穴穂部間人皇后を神としてお祀りなさいました。
その後、太子は四天王像を造り、この森に元四天王寺を創建なされたのです。御父用明天皇崩御の後追慕の御孝心が深かったので、太子は自ら尊像を彫刻なさって、かつ宮殿を造営なさり、そこは四方の崇敬いよいよ篤い神廟となりました。

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